今日はこどもの日ということで鯉のぼりのイベントに行って来ました。
手作りの鯉のぼりが、沢山あり、凧上げをするような感覚で親娘で楽しんできましたニコニコ
そう言えばもうすぐ母の日です。母親にすこしでも感謝の気持ちが伝わるように親娘で逢いに行ってきます。あれ?そう言えば娘からみれば嫁さんは母親だな?何か考えてるのかな?








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またも娘のお絵かきにてかお
にわとりの親子を書いているところに遭遇目
今度はお父さんも書いてねラブラブと頼んでみた。
「あーい晴れ」と気のよい返事。
「できたぁ」と見せにきたのだがまたお父さんがいないガクリ
「あれお父さんは?」と聞いてみると「食べられたロボット」だって!?
お父さんの存在…ってショック!





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お客様の情報を頂くということは、非常に貴重なことです。特にお客様の価値観を情報として頂くと次につながりやすくなります。お客様の好みがわかれば、オススメをしやすいですし、会話もひろげやすくなります。また、自分のことを知ってくれている店員さんがいると余計な説明が省かれるため、楽に話ができます。いわゆる「いつものヤツでいいですか?ニコニコ」的な会話です。ここまでくるとお客様はそのお店からはなかなか離れようとしません。ただし・・・・それまでの行為が大事です。店員にとっては毎日不特定のお客様に同じ作業を何回も行うのですが、お客様からみればその行為は特別な一回かもしれません。その一回一回に真剣に向かい合わなくてはお客様から価値観という情報は頂けません。
[教訓]
情報を頂くには一回一回の行為を特別なものにしなければなりませんべーっだ!