気ままに気楽に -482ページ目

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

簡単でしたね、次回はもう少しひねりましょうかってまだ全身、筋肉痛だわ。でも気温が激に下がったね昔の秋が戻ったみたい、どうせすぐ暑くなるだろうけれどさ。

 

①-B

 

コレは中に液体があって水平かどうか測る測定器がありますね、一般にも浸透してるでしょう。

 

②ーA

 

1インチが約25mmで電気配管の鋼管で主に電灯主幹配線の配管で使われます、25っていうの面倒だから略してるのよ。

 

③-C

 

コレは色んな角度に曲げるのとか90℃とか角度が決まっている曲げ工具です、昔ムカつく(銭の不払いがあった)バカみたいな親方にワイはコレで殴るフリをしました(笑)、血の気が多かったんよね。

 

④-B

 

コレも一般的になりましたね、高さ30mを超えたら足がすくみますね、下はあんまり見ないようにします、眩暈するからね。

 

⑤-B

 

これも昔からの呼び名で年齢によりますわね、不動産屋のことを周旋屋って呼ぶ年代の人はこの言葉は知ってるわ。

 

以上、また気が向いたらつまらんクイズをします!

 

 

 

 

今やっと家に帰ってきて、まだ全身筋肉痛だが数年に一度の重労働をしたんや、宿直明けにさ。ヤバいでずううううっと足が攣りっぱなしで堪らんかったワイ。20m以上上のLED照明(大ホールなんで)のちらつきがあるので球を取り外すだけなんだけれどさ、油圧式のジャッキを持ち運ぶだけで氏んだわ、コンパネひいて大変やったね60近いおっさんと70過ぎのおっさん二人がやる仕事ちゃうで、怒るでしかし!はやすしか。2kgは痩せたわ(笑)

 

アタマがまだ朦朧としてるけれどヒマジーンなんでクイズします。知ってる人にはヘーみたいなクイズです、知らない人も勘で当たるかもなんで、ワイは難しいクイズださんからね三択です、ではいってみよう!

 

①レベルとる

 

Aー仕事の作業効率を測る

 

B-水平かどうか確認する

 

C-作業者の技能を標準化する

 

②インチもってきて~

 

Aー管径約25mmの配管材料を持ってきて~

 

B-管径19mmの配管材料を持ってきて~

 

C-電線を通す道具持ってきて~

 

③ベンダー

 

Aー配管作業で配管同士を繋げる工具

 

B-配管作業で接着する際に使う溶剤

 

C-配管作業で曲がり、45℃、90℃以内の角度に曲げる工具

 

④キャットウォーク

 

Aー猫が歩く導線

 

Bー天井裏、もしくは超高所の保守点検用の通路

 

C-猫のようにすばやく歩くもしくは走って作業すること

 

⑤会所

 

Aー会って作業の打ち合わせをする場所

 

B-排水桝

 

C-排水道、排水管の俗称

 

正解の分かった方はコメントをお願いしますねー、簡単ですので宜しく!

 

A.R.B. 「HOLIDAY」

 

 

 

肉体労働したあとのARBは沁みるわ、本当に。

 

 

マービン・ジョンソンを1980年代を代表するボクサーってのはちょいと70年代が多いので若干気が引ける部分はあるがやはり好敵手に恵まれて世界王座に絡んだ名勝負が多かったのは70年代ということで70年代にした。

 

1973年デビュー、87年引退なんで現役生活14年間でキャリアのハイライトは70年代後半の選手。

 

元WBC、WBAのL・ヘビー級王者にて72年ミュンヘン五輪の銅メダリスト。戦績49戦43勝35KO6敗。

 

ボクシングの場合のKO勝ちというのは俺の中での野球でいう処の投手で完投勝ちした上に本塁打を撃つくらいの難易度と常に観ています。大谷翔平はそれを何十戦もしてるからボクシング的にいえば彼はジャック・ジョンソンやジョー・ルイス並みの物凄いことしてるんだけれどね。

 

まあそれはさておきこの選手は元々、トップアマでしかもレフティなんでいわゆる防御主体のディヘンシブな人気の出ないスタイルをプロ入り後元々あったパンチ力を生かしてKOの山を築く半面、打たれ脆さがあった選手ですが、身長179cmリーチ184cmというのは当時でも大きくないし、しかしながらKOが多かったのはそのサイズ以上に左利きの利点で遠い処からパンチを飛ばしていたから、対戦相手が結構喰らってノックダウンをするという試合が多かったのかな?と想像します。

 

後にTV映像で観るのですがマシュー・サード・モハメドビクトル・ガリンデスとの死闘はなんというのかね、観ている人間を熱くさせるというかね、ヘビー級とミドル級の間の当時、中間級なんでなかなか一発KOはないんだがやはり当時の日本選手では味わえないね、ド迫力な攻防をですね、リアルタイムではボクシングマガジンの記事を読みながら妄想したわけよ。モハメドには二連敗、ガリンデスにはKO勝ちして引退に追い込んでいますのでやはり名ボクサーであろう。

 

ハグラーが台頭する前に強い重量級のマービンが居たってことでね、この当時の強打者って日本選手もそうだが撃たれ脆くても玉砕覚悟でいくでしょう、そこがなんか俺なんか惹かれる部分はあるんだよね。

 

いつか日本の選手で世界王者が出てきて欲しい階級だわな、決して今は未だ壁は高いけれど40数年前ほどではないんでね。

 

メイウェザーのお遊びみたいなエキジビジョンなんかどうでもいいから重量級の強いのが出てきたら真の意味で日本はもっと格闘技が盛り上がるはずなんだけどね。

 

 

 

あおい輝彦といえばワイなんかは俳優でかつ声優で「あしたのジョー」の吹き替えをしていたって印象があるのですが、元々はジャニーズ出身でアイドルだ。

 

この頃はジャニーズ事務所といっても今ほど大きな存在ではなかったろう、ただ創始者のジャニー喜多川の美少年を発掘する力と嗅覚は凄いモノがあったのかもしれない。

 

男性アイドルなんてのはこの時代は25歳も過ぎたらいつまでもミーハーなアイドル路線では芸能生活を送れないってことで、そうだなぁたのきん以降もほとんどデビューはジャニーズ事務所だが、25過ぎれば独立して別の事務所に移るかそのまま消えていくか廃業するかってくらい男性アイドルなんてのは需要がなく、かつ寿命が短い時代ではあった。

 

90年代、いや2000年代に入って以降30過ぎても40過ぎてもおっさんがアイドルやってもおかしいけれどおかしくない時代が来たというかね、興味はないけれどそういう時代をジャニーズ帝国は作ったが弊害として、TVや映画、ドラマのキャスティングにも口を出すようになりTV(ワイはその頃もう観ていないが)どこ観てもジャニタレが出ているという酷い状態になったが、今はもうTV自体がオワコンになっているのでそういう独占、独善的な状態はなくなりつつあるようだ。

 

又、不祥事も増えて芸能人としても消えていかざるをいかない者も出てきたりしてそのあたりのスキャンダル報道はタブーってのもなくなりつつあるようだ。

 

元ジャニーズでも野村義男とか本木雅弘とかこの人はイイね、しっかりしたミュージシャン、俳優になっているというかさ。

 

今後は女性アイドルなんかでも必ず芸能事務所に所属してって売れまくっているのに給料性で激安って時代は終焉するだろう。ソレは男性アイドルも同じかもしれないね。

 

ジャニーズ以外でも芸能事務所ってぼろ儲けだもんな、吉本なんかエグイのは昔から有名だけれどそういうのも徐々にマトモになっているような気はします。

 

なんか元そういう芸能事務所に居た著名人の裏話聞いたら現在の奴隷契約だもんな、で売れなかったら自己責任だからね、そりゃ止めて自分でするわな誰でも。

 

ドラマの主題歌みたいですがこのドラマはワイは記憶にはないなぁ。

 

 

 

二人の世界 -あおい輝彦

 

①-B

コレはもっと昔の人が言っていたけどコレが今は一般的でしょう。

 

スイート・サイエンスと言われています。強者は美しくもあります。

 

②-C

元々はメジャーリーガーを目指していて挫折してプロボクシングの世界ヘビー級王者になった人です、昔から俺なんかはジョージ・フォアマンがバット持って撃って当たったら200mは飛ばすやろうなぁなんて妄想してました。

アーロン・ジャッジみたいな才能がBOXINGすれば米国は又ヘビー級大国になるかもね、なんかかすっただけでKOみたいなさ。

 

③-A

コレは長身の手足が長い選手が得意とするパンチで軌道が相手から見えないので当たる予想がされていないパンチはメチャメチャ効きます。特に顔面、急所とされているこめかみのテンプルとか。レノックス・ルイスが得意にしていました。

井上尚弥やマイク・タイソンはコレと違う見えない軌道で物凄い高速のフックを撃ちますが相手は見えていないので滅茶苦茶効くKOパンチになるわけです。

 

④-A

対戦して負けたガッツ石松がなんか人間の拳で殴られた感じではなかったって言ってましたね、デュランのパンチは。

この異名から色々、後にアレンジされて鋼鉄の拳とか言われている強豪も居ましたが、俺らがガキの喧嘩でも石でアタマ割って逃げたらえーねんってやってたからね、この異名は絶妙な気がします、石は凶器でっせ。=ボクサーのパンチは凶器なのです。

 

⑤-A

ブラジルのボクシング界の英雄でバンタム級の第一人者と言ってもいい選手、エデル・ジョフレ。

彼は生涯二敗しかしていませんがソレはファイティング原田に負けた試合だけなのです、だから原田さんは偉大なんですね、俺の両親は具志堅が出てきたときも原田が歴代で最強!ってずっと言ってました。

 

 

 

コレがルーピング・ライトなんですね、野球でいう投手が投げるストレートではなくスライダーに近いパンチで相手は見えていないから滅茶苦茶効くんですよ。

 

又機会があれば格闘技クイズをします。