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気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

あくまでワイの極私論ってこのブログは映画、音楽その他すべてにおいて偏り、偏重があり世間とずれている。

 

何故か?と言われれば答えようがないがワイが昔そうね、もう小学生の頃から先生から変わり者というか常に欲求不満があるみたいって新任の若い女の口の臭い先生に言われて以降、まあ変わっているってのでおふくろなんかは特にその認識がワイにあって接していた部分はあるね。

 

もうコレは元々のフレーム、声帯、骨格、身体能力他で図抜けているからしょうがないけれど、よくビートルズやストーンズやこの曲の場合、CSN&Yとりわけスティーヴン・スティルス(一応英国人だっけ?違うかグレアム・ナッシュか?)の作った名曲をアイズレー・ブラザーズがカヴァーしてるんだけれど、そうだなぁ元々のロックやカントリー・ロックやブルースロック的なモノはほぼアフロアメリカンが発明したものから派生しているのもあるのだが、その前述のミュージャンやバンドの名曲をアフロアメリカンがカヴァーすると、より良いスパイスが効いた、パンチの効いたアレンジでカヴァーの方が凄く感じるのが多いのはワイの気のせいであろうかね?

 

アイズレー自体がゴスペルから派生して60年代にジミヘンとかとしてるからね、元々ロックとも相性のいいR&B、ソウル、ファンクグループのような気もするけどコレはナイスカヴァーの一つであろう

 

 

 

 

The Isley Brothers - Love the One You're With

 

 

 

 

 

 

以前にガンダム師匠のブログ記事でフレディがスープカレーのガチャを当てたので実物をそうね10年ぶりに今日正月最後の休みの夕方に食したのさ。

 

 

 

近所の駅前のCOCO壱による。やはり冬の定番商品ということでデカデカとお品書きにも表面にアピールしていたな。

 

もう肉系はさんざ食べているのであっさりチキンではなく野菜ゴロゴロスープカレーにしたわ、缶ビールもね、なんか残ない出し方しやがるけれどさ、家呑みとかわらんやんけ。因みにワイは体重は測っていないがこの年末年始で3kgは太っているだろうな。まあ明日から鳥の餌並みの貧相な弁当、総菜暮らしになるんですぐ減量できるだろう。

 

1360円ほどかな、まあ安いわ。カレーは1000円しなかったしね。

 

ところでこのカレーはまあうまかっちゃんで温まったけれど、このライスとルースープの置き方はワイは右利きなんで逆と思わない、メチャ器が熱くて火傷しそうになったけれど、すぐポジションチェンジしたけれどね、皆さんはどうですか?このまま食べます?それともワイみたいに器を左右入れ替えますか?この出し方は謎やったなあ、まあ10年ぶりに食べて美味かったよ。COCO壱って北海道が本店になるのかね?やたら推しメニューでだすけれどさ、まあどうでもえーワイ。

 

I'm Jumping · A.R.B.

 

 

 

今年こそって毎年言ってるけれどさ、ロックしてJumpingしたいよね熱くさ。

 

正月2日、昨日のヤンピーです。ワイにメンチ切っています(=^・^=)

 

 

 

野生の証明ではないんだけれどね、元々はどこかの飼い猫で何週間か?の間、厳しい野良生活はしている筈なんだけれどね、コイツの体重ってさ4kgちょいなんだけれど、ベッドでワイが横になるじゃん?乗っかるんだけどなんかMMAの格闘家か柔道の選手みたいに重くなるんだよ、力というか圧を何故か加えるんだよな、6kg以上に感じるのよマジで。

 

どうだろう?野良生活していたとしてもなんかKINGで威張っていたんじゃねーか?ってくらいあまり見かけないわな、こういう野良ってまあメインクーンとキジトラのハイブリッドってなんだろうね?ダルビッシュみたいな感じで強い気はするね。毎度動物病院でサマーカットの時に馴染みの動物病院で女医さんとかを困らせているというか暴れまくるらしいからね、野性味とパワーを感じるのよ。この姿を観たからWILD、野生特集を思いついたんだわ(=^・^=)

 

ARB/ワイルド・ローティーン・ガール

 

 

 

この曲を特集に入れるの忘れたわ(笑)

 

昨年の2月に91歳かな?で大往生した伯父のスナックに行きました、すき焼きを頂きに隣町の板宿に行きました。ワームン人生と一緒に、電車乗ったけれど3キロ以上歩いたよ。仕事ではもっと歩くけれどね。

 

 

 

コレは奄美の郷土料理のワンフニ、ヤマトンチュー風に言うなら豚のブーツって処かなグツグツよく煮込んで、ワイの家でも昔はおふくろが正月前からグツグツ煮込んで必ず正月に出していたね、豚カルビって処だわ。

 

 

 

1月1日に伯母曰く、身内がめちゃくちゃ来たらしいわ、60人くらいいるんじゃないかな?従弟の弟の方が子だくさんの上に孫やひ孫やその嫁やらでごった返していたからね、去年のお通夜でも100人以上来ていたからね、ワイらは葬儀は欠席したもんな、もう凄いんだよこういう離島の出身の人達の繋がりってね、ウチはオヤジはどうか分らんけれどおふくろ側の身内はすべて天に召されたけれどね、ワイとワームン人生だけになってしまったわいな。

 

瓶ビールがないから生ビールアサヒを3杯呑んだかな。

 

このすき焼きって三杯たべたけれどさ、もう昼の1時半ごろから1時間くらい居たんだけれどね、もう1日分食べたわもう当分肉はいいわってくらい食べた、今度は1周忌で2月に寄る予定だけれどね、近しい身内だけ呼ぶらしい。伯母の身内も含めたらとんでもない人数になるからね。

 

まあいい正月が過ごせたわね。去年はもう調子が悪くてなかったからね、コレがね。

 

ワイは日本の干支ってよくわからんのや、他にも分らんことはいっぱいあるけどな。

 

今年はウサギ年ですー、ネズミ年ですーって辰年ですーって龍なんて動物じゃないやん、猫はおらんしよ誰か詳しい人教えてくれや、詳細にの。

 

そういうことで動物、ANIMAL、WILDってことで2023年第1弾?特集として野生特集を組みたいと思います。

 

つまりその曲が野性味がありWILD、もしくは動物そのものを歌っている曲をいきます、全16曲CD1枚分って処かな、例によって偏っていますのでご了解願います。

 

まずはこの人なんだけどさ、元々はロック好きでStonesのカヴァーをアマチュア時代にしていたそうですが、フォーク時代はワイはLIVE行ってないから知らないけれど、アルバム聴く限りやはりロック魂のある人だとは感じていましたね。

 

学園祭で一番観た人かな。

 

 

 

 

コレはホントにクレーン車で高所で撮影して命がけだったらしいわ、今なら背景をCGで作れるけれど撮影許可?どこだ渋谷とか言っていたような記憶があるがゲリラに近い感じで冒険したっていうかさ、ホントに野生でワイルドだよね。