あくまでワイの極私論ってこのブログは映画、音楽その他すべてにおいて偏り、偏重があり世間とずれている。
何故か?と言われれば答えようがないがワイが昔そうね、もう小学生の頃から先生から変わり者というか常に欲求不満があるみたいって新任の若い女の口の臭い先生に言われて以降、まあ変わっているってのでおふくろなんかは特にその認識がワイにあって接していた部分はあるね。
もうコレは元々のフレーム、声帯、骨格、身体能力他で図抜けているからしょうがないけれど、よくビートルズやストーンズやこの曲の場合、CSN&Yとりわけスティーヴン・スティルス(一応英国人だっけ?違うかグレアム・ナッシュか?)の作った名曲をアイズレー・ブラザーズがカヴァーしてるんだけれど、そうだなぁ元々のロックやカントリー・ロックやブルースロック的なモノはほぼアフロアメリカンが発明したものから派生しているのもあるのだが、その前述のミュージャンやバンドの名曲をアフロアメリカンがカヴァーすると、より良いスパイスが効いた、パンチの効いたアレンジでカヴァーの方が凄く感じるのが多いのはワイの気のせいであろうかね?
アイズレー自体がゴスペルから派生して60年代にジミヘンとかとしてるからね、元々ロックとも相性のいいR&B、ソウル、ファンクグループのような気もするけどコレはナイスカヴァーの一つであろう
The Isley Brothers - Love the One You're With












