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気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

この曲はこのシングルも持っていたし、聴いて聴いて聴き倒してBCRやKISS以上に当時聴いていた記憶がある

 

それはなぜかとというと金曜8時は新日本プロレス、土曜8時?は全日本プロレスかドリフ?って1970年代って今と違ってゴールデンタイムがあってかなりの男子がプロレスをショーと分かりつつ観ていたから 

 

仮面貴族ミル・マスカラスが凄い人気があった時代で(性悪だったらしいけど)その入場曲がコレで大流行り!!とにかくタイガーマスク出現前の空中殺法、クロスチョップ、アタック、トペコンヒーローとかやって夜の10時過ぎに銭湯iいってや~ってやっていて怖いおっさんに怒られたりしていたからね、とにかく大ムーブを起こしたのは確か?

 

コレは映画のサントラなんだが後年、観たけどなかなかハードエッジなクンフー映画で良かったよ!!👊

 

 

 

 

スカイ・ハイ · Jigsaw

 

 

 

 

 

ワイは西神戸の須磨生まれの人間なんで地元でもどうしても西側、新長田、板宿、鷹取、須磨側に飲食店は行きがちで未だに近所でも西側ばかり行くな、北側は行かないね泣く子も黙る番町や丸山って怖いんや未だにねいわゆる部落もあるしなぁ

 

 

まあこの店はファミリーでも入れる寿司屋だけど、俺的には寿司屋や焼肉は己が親や親戚や身内に奢るくらいの身分になってから行く処だ、少なくとも俺はそうだった居酒屋もな

 

 

まあワイの中では寿司屋と言えば閉店したまるは寿司や

 

 

三宮の魚心

 

 

この辺が基本なんでね、どうも物足りないけれどまあ安いし、定食とかも安い店みたいなんで今後は昼専門で寄るかもね♪

 

 

しんしんと帰りしな寒い日だったんで近所のコンビニによってポン酒を買ってこの冬初めての熱燗を呑んだ、沁みたねぇ

 

 

 

 

 

1972年の斎藤耕一監督作、萩原健一の実質劇映画のデビュー作、共演が岸恵子

 

岸恵子自体が仏人と一緒になって又日本に戻ってきて萩原と共演した映画

 

萩原追悼特番以来に再見だから6年ぶり?かな

 

この映画は日本が舞台なんだがどこか列車とかの風景であるとかどこか欧州映画っぽい印象を受ける

 

 

 

岸恵子といえば、まちこ巻きってくらいでウチのおふくろなんかも大嵌りした女優だが日本の女優でありながらなんというか欧風というか、この映画でもそういう感じを受ける女優って印象

 

約束って守ろうとしても破られることは往々にしてある、まして脛に傷のある者同士ならって感覚を最初に観た時から感じた映画、全編浮かれた感じが無く落ち着いた静かな印象の映画だが、斎藤耕一監督の個人的傑作

 

 

 

 

 

 

ちょっとてかったり暗くなっていてモノクロの絵なんで見にくいけど、昔の廉価盤のレコードによく入っていたチラシですね、時代を反映してハード・プログレ系が多いけど何枚あなたはCDを混ぜても所有してますか?

 

昔はこういうの眺めて楽しんだもんだな

 

よう見たらアレや三大バンドってZEPとYESとPURPLEだけみたいやね、日本って御三家って好きやからなぁ三大とかね♪