ロックの永遠のアイコン、Stonesサウンドの要キース・リチャーズの自伝映画2015年作
ネトフリにて観た
トロント国際映画祭でプレミア上映されてNETFLIXで世界配信された映画らしい?
キースのソロバンドのドラマー、スティーヴ・ジョーダンやトム・ウェイツのインタビューからなる内容、もちろん本人のインタビューが主である
この人はミック・ジャガーと同じくかそれ以上にバンドマンでギタリストってのが改めて分かる
最初の音楽を始めたきっかけは米国のブルーズマンの音やらマディ・ウォーターズ、チャック・ベリーなんかの影響でギタリストとして楽曲製作していたのだが、そっから自分もぼつぼつ歌も歌うようになる、しかしながらレコーデイングでベースマンが居るんだけど、やる気なし?ではないんだろうけれど自分がベースも弾きながらリードギターも弾いてのって時期があって、しんどい時期のことを本人が語っているのは初めて映像では観たな
あくまで俺の感覚だけどキースとストーンズは一心同体だな、ミック・ジャガーではないなってのは常に感じる俺が居ます♪

