この曲で阿木曜子が初めて作詞を手掛けたとされる。
いわゆる日本の邦楽におけるトーキンブルーズの最初期の曲だとは思う。
宇崎の台詞回しに合わせてバンドが静かに伴奏、サビの部分で決めるときに演奏をStop and Goを繰り返すって調子で当時、こういうタイプの曲って聴いたことなかったので新鮮だったね
以前にCS放送でブギウギバンドが主演の音楽映画を観たことがあるんだけれど、当時はCAROLと見分けがつかなかった、だがこっちは全員グラサンしていていわゆる少し知性は感じられたかな?
Minato No Yoko Yokohama Yokosuka · Down Town Boogie Woogie Band
