Rod Stewart  Blondes have more fun | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

Side 1

アイム・セクシー - Da Ya Think I'm Sexy? (Rod Stewart, Carmine Appice, Duane Hitchings) - 5:28

 

 

ダーティ・ウィークエンド - Dirty Weekend (R. Stewart, Gary Grainger) - 2:34

あばずれ女のバラード - Ain't Love a Bitch (R. Stewart, G. Grainger) - 4:36

 

 

青春の思い出 - The Best Days of My Life (R. Stewart, Jim Cregan) - 4:20

愛の代償 - Is That The Thanks I Get? (R. Stewart, J. Cregan) - 4:29

Side 2

求む、いい女 - Attractive Female Wanted (R. Stewart, G. Grainger) - 4:14

スーパースターはブロンドがお好き - Blondes (Have More Fun) (R. Stewart, J. Cregan) - 3:40

 

 

ラスト・サマー - Last Summer (R. Stewart, Phil Chen) - 4:00

シャドウズ・オブ・ラヴ - Standin' in the Shadows of Love (Brian Holland, Lamont Dozier, Eddie Holland) - 4:24

うちひしがれて - Scarred and Scared (R. Stewart, G. Grainger) - 4:50

レコーディング・メンバー

ロッド・スチュワート - ボーカル

ジム・クリーガン - ギター

ゲイリー・グレインジャー - ギター

ビリー・ピーク - ギター

フィル・チェン - ベース

カーマイン・アピス - ドラムス、バッキング・ボーカル

 

ロッドスチュワートの1978年の大HITアルバム

 

日米英で大HITした、旧来のファンからは米国受け狙い、デスコーサウンドで終わったと揶揄され、このアルバムも結構一家に1枚レベルで当時観た記憶があるが、後に80年代に中古店で300円とかタダ同然で叩き売りされていたアルバムでもある

 

実際はロッドがこのジャケでヒョウ柄スパッツを履いてるんじゃないけれど、LIVEではよく履いていて似合っていた記憶があり、ワイの周りのロックが好きなのか?ヤンキー?なのかよく分らん連中がこのヒョウ柄のジャケやパンツを履いていたな、ワイもヒョウ柄のパンツを履いていた記憶があるロック者馬鹿者としてね

 

今、改めて聴くとそんなにIm Sexy以外はデスコーサウンドでもなくロックではあるがとにかく売れに売れてロッドの名前を決定づけた盤、同時にお茶の間?まで届いたような記憶があるな、大阪のオバちゃんファッションなんだけどね、間違えるとね😆