CULTURE CLUB  kissing to be clever | 気ままに気楽に

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

全曲カルチャー・クラブによる作詞作曲。

 

世界向け(ヴァージン・レコード)

"White Boy" [Dance Mix] – 4:40

"You Know I'm Not Crazy"(「知ってるくせに」) – 3:36

 

 

"I'll Tumble 4 Ya"(「君のためなら」) – 2:36

 

 

"Take Control"(「お気に召すまま」) – 3:09

 

 

"Love Twist" [Featuring Captain Crucial] – 4:23

"Boy Boy (I'm the Boy)" – 3:50

"I'm Afraid of Me" [Remix] (「あしたのボクは?(リミックス)」)– 3:16

"White Boys Can't Control It"(「悲しくホワイト・ボーイ」) – 3:43

"Do You Really Want to Hurt Me" – 4:22

 

 

1982年に発表されたカルチャー・クラブの1st。

 

丁度、ポピュラー音楽もMV全盛時代となり日本もMTVにならってベストヒットUSAなんて小林克也がDJする洋楽番組が全盛を迎える時代に出てきたデュラン・デュラン他の第二期ブリティシュインベイジョンと言われた連中の一つ。

 

あーこりゃこりゃ一発屋やなぁって観ていたけど、コレも全世界で大HITしたけれどその後の5年くらいは強烈なインパクトを残した英国バンド。

 

なんといってもVoのボーイ・ジョージに尽きるな、時折強烈に巧いシンガーが英国から出てくるけどこのおっさんは凄かったな、ブルーアイドソウルって言っても差し支えなかろう♪