全曲ビリー・ジョエル作。
Side 1
ガラスのニューヨーク - "You May Be Right" - 4:15
真夜中のラブコール - "Sometimes a Fantasy" - 3:39
ドント・アスク・ミー・ホワイ - "Don't Ask Me Why" - 2:59
ロックンロールが最高さ - "It's Still Rock and Roll to Me" - 2:57
レイナ - "All for Leyna" - 4:14
Side 2
孤独のマンハッタン - "I Don't Want to Be Alone" - 3:57
チャンスに賭けろ - "Sleeping With the Television On" - 3:02
愛の面影 (セテ・トワ) - "C'Était Toi (You Were the One)" - 3:25
ボーダーライン - "Close to the Borderline" - 3:47
ロング・ナイト - "Through the Long Night" - 2:44
1980年に発表されたビリー・ジョエルの7作目でコレが彼氏の最高傑作って声もある。
この年か?翌年か?忘れたけどアルバムツアーで日本来日してソレが友人と旧大阪府立体育館(アスベストだらけ?やったと思う)で確か?初外タレのLIVEだったんでこのアルバムはレコード擦り切れるほど聴き込んだ記憶があります。
コレ以降、Billyには興味がなくなってアルバムも買わず聴かなくなった、ワイにとってのBilly Joelは此処までかな?
