カメレオンマンという80年代?のウディ・アレンの映画があるけれど、BOWIEもまさしくアートロック、グラムロックの拘らずに変化を望んだまさにカメレオンマンなミュージシャンではあった
このアルバムタイトル曲も自分のことを歌ったのか、自らプラスティックソウルと名付けた楽曲ではあるが、変化を恐れないソウルなんかに挑戦する姿勢は流石!と唸るしかない
それでしっかり個性を出しているのだからどっかのスタイルだけ丸々イタダキ!ってミュージシャンとはオリジナリティもあるし全然違うとは思う
Young Americans · David Bowie
