年代別極私的名曲1973年 Part11 | 気ままに気楽に

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

ワイはこの時期は今はニール・ヤング、そしてボブ・ディランのほぼすべてのCDをクルマでかけながら休みの日は用事を済ませています。

 

それ以外の時期はFM COCOLOってFMラジオを聴いていますけど、交通情報といえばこの曲がかかるってパブロフの犬状態の反応をしてしまいますね。このメロディが流れれば交通情報、Traffic Infomationというね。

 

実際にこういう感じのカントリーロック、サザンロック的な音は邦楽では出せないなぁって感はあるなぁ。

 

まず田舎の山小屋みたいな処でタイコもなんも気にせずにに大音量でガツーンと音を出せる環境が日本は国土的に難しい処はあるな。ただお金のある極一部の成功者はそういう環境を作って広大な、壮大な音を出して大成功を収めている日本のレジェンドミュージシャンも居ないことはないけれどね。

 

なかなかこれぞアメリカンロックの真髄!って感じで良いわね。

 

 

The Allman Brothers Band - Ramblin' Man