年代別極私的名曲1959年 Part13 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

ポール・アンカってなんかワイらなんかの三世代前のミュージシャン、シンガーって印象があるんですがそのプロになったのがティーネイジャー時代からの芸歴なんで、未だ80代でなんとなく俺の中では勝手に若年寄の印象を受けるわ。

 

いわゆる日劇ウエスタンカーニバルなんかをウチの親父なんかが若い頃に観に行って平尾昌晃とかがダイアナ~なんてやっていたらしいから物凄い100歳以上の印象があったんだよな、今日本に来日してんだろ。

 

まあこの曲は特にどう?っていうわけではないポップスなんであるが、その後に色んな人にカヴァーされたようだ。

 

レターメンとかは分かるけれどレイフ・ギャレットみたいななんかアイドル歌手?なんかにもカヴァーされている曲の様である。

 

バイバイ、売春デイト♪の元ネタの人ね、キットカットのCMにも出ていたんじゃない?馬鹿みたいな感じでさ。

 

カナダ生まれのシンガーで米国で大成功した人の一人だろう、この曲は全米2位までになったようだ。

 

この人の若い頃の顔って凄い品があって綺麗だね、なんかジャニタレなんか逆立ちしても及ばない品性があるというかさ。

 

 

 

Put Your Head On My Shoulder- Paul Anka