ワイがたぶん?60年代の超有名どころでアルバム1枚も所有していないのがサンタナだわ。
ワイの学生時代の友人でまあバンドでBASS弾いていた奴なんだけれど、俺はStonesとか買わないし聴かないって言いながらスライのカヴァーをバンドでしている不思議な奴がいたが、なんで?ってワイが聞くと誰かが買うし、それを吹き込むから必要ないって言ってたわ。あんまりクラシック・ロック好きではなく今の音が好きでずううっと今現在は分らんけれど常に新しい音って聴いていた人間だからそういう感覚があったのかもしれんね、ワイもそれにはある種賛同はしたけれどね、Stones自体、Beatlesや他の革新的な音を出していたバンドに比べると、金太郎飴的な変わらなさってのはあったからね。
同じような感覚がワイにはサンタナにあるのかもしれないわ、誰かが聴いていてチカーノ・ロックってのかね?あんまりピンとこないというか丁度ブルース・ロックみたいな感じで中途半端に感じたというかさ、チカーノなら本物聴いた方がいいだろうしね、ブルース・ロック聴くよりブルーズ聴いた方がイイだろみたいな部分も正直ある。
コレはキューバのマンボのカヴァーらしいけれど、オリジナルはどうなんかな?オリジナルの方が気になるな。
ワイの好みなんだがギターロックとマンボやらサンバってあんまり相性宜しくないってのはあるんだわな、感覚的にね。
凄いとは思うけれどね、それはまあ好みの問題だわ。
ラテン・ロックってのかね、イマイチ伝わらんな、ワイとの相性の問題だろうけれどね。
Oye Como Va · Santana
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