年代別極私的名曲1971年 Part33 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

今日だったかな、仕事だったんだけれどワイらの仕事は半分以上異常対応がないとWating、いわゆる監視、待機時間がほとんどなんよね。これで高給ならいいが薄給よ😿

 

だからスマホ必須よ、以前に居た会社なんか現場勤務の人だったけれど、ノートPC持ち込みしている人も居てたわ。映画でも観てたんじゃね?基本暇やからね。

 

別に仕事関連のこと調べてるんやないよ、Googleでトピックにくるニュースなんか自分好みのニュースしかあがってこない、いわゆるロック、音楽、映画、タイガース、MLB、アナログレコードジャンキー、バンドニュース、統一教会関連(笑)とかね。

 

そういうNETニュースの中にジョン・レノンが嫌いなポール・マッカートニーの曲でぶっちぎりの1位ってわけではないんだけれどYesterdayってなっていた。なんかダサイっていう風なことが書いてあったわ(笑)

 

要はビートルズ時代からマッカートニーはレノンに嫉妬される対象であったともいえる。

 

俺がそうね確か?20数年前にWOWOWで観た米国のビートルズ伝記ドラマ(全然、顔とか似ていなかった役者が)でレノンとマッカートニーのバンド結成する前の出会いのシーンがあったんだけれど、マッカートニーが今までレノンが50年代R&Rを中心に色々聴いていた中で、聴いたことないメロディをギターで弾いていて、その曲は?って聞くとオリジナルさってのが非常にいいシーンでね、それで俺もこいつのようにオリジナル作って聴かせるんだ!ってなって自分のバンドを解散ヤーンピしてマッカトニーと一緒に新たなバンドを組むというね、彼らが10代の頃の描写があったんだけれど、そういう逸話を見聞きしてもね、マッカートニーは天賦の才があったということなんだろう、努力はしているだろうが天才肌だとは思うのね。

 

ノリのいいロックやR&RやPOPSを作らせたら天下一品よ!ってどこかのラーメンチェーンみたいだけれどさ。

 

アルバム「RAM」のセッション中に軽く?作った曲が全英2位、全米5位だからねとんでもないよ。

 

 

 

Another Day  · Paul McCartney