年代別極私的名曲1971年 Part9 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

さらば!って言葉は柳沢慎吾ではなくアイツはあばよ!だっけ、さらばと言えばワイの中での最高峰SongはARBの「さらば相棒」ですが、それ以前はこの曲がメジャーだったかな?森健の歌もあったけれどコレだろう。

 

この曲は堺正章がソロになってから初の大HITだろう、後に俳優したり(西遊記の猿ほか)、歌番組の司会していたけれどその軽妙な感じがなんか近所のあんちゃん的で良かったけれどね。

 

後にトップ10かなんかの番組でMODSがLIVE終わりに生出演ってので今までどんな活動してたんですかぁ~って聞いて森山に音楽活動です(笑)って馬鹿にされていた感じがね、なんかワイの中ではいいんだよな。

 

この人の実像は実際はわからんけれど大御所ぶらない飄々とした感じが井上順なんかとともに好感はモテたわね、ハイジャックってどういう意味かしってる?ハーイ、Jack!って挨拶からきてるんだよみたいないい加減なこと言う感覚がね、ワイは見習いたいというね。

 

シリアスな内容でも飄々と歌い上げるって処が流石に元祖邦楽ロックのスパイダーズの元ヴォーカルだけあるなというね。

 

 

 

 

堺正章 さらば恋人

 

 

 

おまけ