しおりとは | 気ままに気楽に

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

 

 

最近はンホ(本)を買ってもBook off専門で三島と司馬しか読んでないけどさ、それも年間2冊読むかどうかレベル。

 

それより雑誌や資格試験の参考書が多いからね、本屋もしおりってあんまりくれんしねぇ何かと便利なんよ、栞ってさ。文具店でも今は売ってないね。

 

Amazonで買ったんだけどさ、何枚入っているのか?おまけも併せて30枚くらいか?だけど同時に読む、リーディング、チェックするのは4冊くらいなんだけど、どうしてもね本屋の付録はへたるのよ、ボロボロになるからねぇ偶に麻の生地が入って強いのがあるけれど紙がほとんどだろう。

 

コレでCHINA製で700円足らずよ、コレからそうねヤンピーを看取るまでは頑張るから17年生きるとして充分枚数は足りたな。そこまでどこまで読書できるかな?ワイの場合毒書だけどね(笑)

 

寺山修司の原作で監督したこの映画はチョイグロATGで猛烈に観たい映画の一つね。

 

書を捨てよ町へ出ようってね、ワイの友人の父親が高校時代、同級生だったらしいわ。

 

 

 

マスク義務化なくなったら街に出て映画も観てタイガース(弱い😿)の試合を甲子園で観て、二泊三日の近場の旅行をしたいもんだわね、再来年くらいかな?