BLUES ANYTIME Ⅰ | 気ままに気楽に

気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

01

アイム・ユア・ウィッチドクター / ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズI'M YOUR WITCHDOCTOR

 

 

02

スネイク・ドライヴ / エリック・クラプトン/ERIC CLAPTONSNAKE DRIVE / ERIC CLAPTON

 

03

エイント・ゴナ・クライ・ノー・モア / T.S.マクフィー/T.S.McPHEEAIN'T GONNA CRY NO MORE / T.S.McPHEE

 

04

アイ・トライド / サヴォイ・ブラウン・ブルース・バンド/SAVOY BROWN BLUES BANDI TRIED / SAVOY BROWN BLUES BAND

 

 

 

05

エルモアに捧ぐ / エリック・クラプトン/ERIC CLAPTONTRIBUTE TO ELMORE / ERIC CLAPTON

 

06

アイ・フィール・ソー・グッド / ジョアン・ケリー/JO-ANN KELLYI FEEL SO GOOD / JO-ANN KELLY

 

07

テレフォン・ブルース / ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズTELEPHONE BLUES

 

08

ユー・ドント・ラヴ・ミー / T.S.マクフィー/T.S.McPHEEYOU DON'T LOVE ME / T.S.McPHEE

 

09

ウエスト・コースト・アイディア / エリック・クラプトン/ERIC CLAPTONWEST COAST IDEA / ERIC CLAPTON

 

10

エイント・シーン・ノー・ウィスキー / ジョアン・ケリー/JO-ANN KELLYAIN'T SEEN NO WHISKY / JO-ANN KELLY

 

11

フラップジャックス / ストーンズ・メイスンリー/STONE'S MASONRYFLAPJACKS / STONE'S MASONRY

 

 

 

 

12

冷たい女 / サヴォイ・ブラウン・ブルース・バンド/SAVOY BROWN BLUES BANDCOLD BLOODED WOMAN / SAVOY BROWN BLUES BAND

 

13

オン・トップ・オブ・ザ・ワールド / ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズON TOP OF THE WORLD

 

14

サムワン・トゥ・ラヴ・ミー / T.S.マクフィー/T.S.McPHEESOMEONE TO LOVE ME / T.S.McPHEE

 

15

キャント・クイット・ユー・ベイビー / サヴォイ・ブラウン・ブルース・バンド/SAVOY BROWN BLUES BANDCAN'T QUIT YOU BABY / SAVOY BROWN BLUES BAND

 

16

ドラッギン・マイ・テイル / エリック・クラプトン&ジミー・ペイジDRAGGIN' MY TAIL

 

17

ディーリング・ウイズ・ザ・デヴィル / ダーマ・ブルース・バンド/DHARMA BLUES BANDDEALING WITH THE DEVIL / DHARMA BLUES BAND

 

18

フーズ・ノッキング / ジェレミー・スペンサー/JEREMY SPENCERWHO'S KNOCKING / JEREMY SPENCER

 

19

フライト・ローダー / エリック・クラプトン&ジミー・ペイジFREIGHT LOADER

 

20

ルック・ダウン・アット・マイ・ウーマン / ジェレミー・スペンサー/JEREMY SPENCERLOOK DOWN AT MY WOMAN / JEREMY SPENCER

 

21

ロール・エム・ピート / ダーマ・ブルース・バンド/DHARMA BLUES BANDROLL'EM PETE / DHARMA BLUES BAND

 

22

チョーカー / エリック・クラプトン&ジミー・ペイジCHOKER

 

23

トゥルー・ブルー / サヴォイ・ブラウン・ブルース・バンド/SAVOY BROWN BLUES BANDTRUE BLUE / SAVOY BROWN BLUES BAND

 

24

ホエン・ユー・ガット・ア・グッド・フレンド / T.S.マクフィー/T.S.McPHEEWHEN YOU GOT A GOOD FRIEND / T.S.McPHEE

若き日のエリック・クラプトン、ジミー・ペイジ、ジョン・メイオール等が参加したブルース・コンピレーション・シリーズのVol.1&2を2in1にした豪華盤。

 


ワイはあんまりオムニ盤やらコンピレーションって好きではなくて買わない。

 

がこのイミディエイトから出た紙ジャのコレはよくできているのでね買いましたね。

 

1968年発売のオムニバス盤で画像は2001年に出たCD。

 

他にもスモール・フェイシズの初期のオリジナルシリーズ(特にオグンズ・ナット・コール辺り)なんかはよくアナログ盤を再現出来ていて、重宝したもんでしたが今はない😿

 

あくまでワイのしょうもない経験値からくるギタリスト論なんで現役のギタリストは怒らないで欲しいのですがSSW以外のバンドでギターにほぼ徹している人たちは皆、歌は下手。だが味わいはありますわ、コーラスとか含めてね。そういう人がソロになってどういう歌うたうのか?ってワイの中では凄い興味あったりするけど、基本下手だけど個性的なのが多いわね。

 

コレ聴いて特にソレは感じたな。巧いヴォーカルって居ないわな、その逆はあってもね。