Wilson Pickett - Land of 1000 Dances | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

いきなりパクリ企画の音楽(ミュージシャン、バンド音楽家名)しりとりは総勢199組が登場しました。

https://ameblo.jp/marcorecords/entry-12467242610.html?frm=theme

 

 

 

第142弾はウィルスン・ピケットです。

 

この人はなんか俺の印象としては永遠のダンス天国です。リズム帝王でもありましょう。

 

多くの楽曲がなんつーか世代の壁を超えて、時空を超えて口ずさめるのがあるというのがあって、それは洋邦、音楽ジャンル問わず非常に重要なことである。

 

まあ流石にカラオケで歌おうとは思わんけど、ソコソコ巧く歌えたらヒーローだわな。

 

今の職場の同僚(もうすぐ又、元々居た職場に異動になるが)でもろワイより一回り年長で姉貴さんがBeatlesの武道館LIVEを観に行ったことがある人で本人もCarolのLIVE HOUSEのLIVE観たりしたことある人がこの人の名前とかウエス・モンゴメリーがイイとか、ジョージ・ハリスン真似して12弦ギター買ったりしたらしいけど、要は大阪のいい処の出で育ちがイイ人が居るんですが、この人なんかのそのソウルトレインからのディスコでステップなんてのは定番でまあ盛り上がったらしいです、当時。

 

世代じゃなくても取り込める楽曲がある人やバンドは永遠な気はするな。その人曰くむかーしはStonesって今みたいに誰でも口にするほどの人気はなかったって言っていたけど、それは俺らの世代でもそうだったからね、ホール&オーツとかジャーネーしか知らん奴が多かったのは事実で1960年代後半~70年代ってそれこそR&Bとかブルーズなんて一部の人が聴いていたマニアックな音楽好きが聴いていたんだろうなと妄想するが、この曲は別格でしょう。

 

Wilson Pickett - Land of 1000 Dances