英国PUNKとは?Part9 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

実際は此処でPUNK特集は終了です、スリッツ、ヴァイブレーターズ、スージー&バンシーズ、トム・ロビンソン・バンドとかを予想していた方には申し訳ないですが、今回は外しました。コレはひとえに俺の聴き不足もあるのですが、もっと言えばLIVEで出会えたのが非常に少ないのもあり、思い入れがないのがあります。スジバンなんかは結構、人気があったような気はしますけどね。

 

純粋なPUNK的な音はこれで終了で、あと2回は番外編として取り上げるのでこれは俺が当時、感じた皮膚感覚なんでご容赦を。それと他にも英国PUNKはこの10倍は居たでしょうがその名もなきALL THE YOUNG PUNKSに俺は敬意を表します。極論を言いますとこの英国PUNKがなかったら俺がバンドやろうぜーって誘われてVoなんか絶対していなかったから、ホント有難かったですね。俺でも出来そうやん!って処が俺にとってのPUNKの聴きはじめに感じたことなんでね。コレは中高の友人が大好きで俺も当時、LIVEとか聴きまくりましたね。

 

邦楽のPUNKバンドも歌詞変えて演奏していましたね、この青さと激しさが良かったね。

 

 

Stiff Little Fingers:Nobody's Hero

 

 

 

 

STIFF LITTLE FINGERS - TIN SOLDIERS

 

 

 

 

Stiff Little Fingers - Suspect Device

 

 

 

 

スモール・フェイシズのカヴァーもしててセンスもよかったね。