英国PUNKとは?Part2 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

このバンドはなんというかPUNKのカテゴリー以上に俺の中での性春でバンドで、カヴァーもしたしある種理想でした。

 

未だに数年に一度アルバムを聴く、燃えるバンドである。個人的にはビジュアルは史上最強のバンドとよくNET上なんかでも囁かれたりしますが、BeatlesやStonesよりも俺的には個人的に最強に格好いいバンドでよく真似したもんでしたね。

 

三大英国PUNKの一角というよりポピュラー音楽のバンドの中でも俺の中では重要な位置を占めていて、このバンドと一緒に同時代に性春を過ごせて本当に幸せだったなぁととにかくこのバンドを語りだしたら夜通しぶっつづけで話せる自信がある。最初からBASSのポール・シムヌンのセンスもあるのですがレゲエをしていたのが他のPUNKとは明らかに違っていたしその後の活躍を今思えば予見させるものであった。今回はあくまでデビュー当時の荒々しい音だけね。

 

 

THE CLASH - London's Burning

 

 

 

 

The Clash - Londons Burning / White Riot Live

 

 

 

 

The Clash - I Fought The Law

 

 

 

この熱さと熱量が本当のPUNKだと思う。