猫Song 3 猫ふんじゃった 児童唱歌には結構、グリム童話なんかと同様に悲惨な内容があったりします。 この曲自体は俺は楽しいとか悲しいとかの感情はありませんが、現実をよく唄っているような気はします。 野良猫とかでもつい踏んでしまいそうになるのに、まして飼い猫なんかまあ安心感もあるせいか、踏んじゃいそうになることがよくあります。ただ体が柔軟なんで手乗り文鳥みたいに致命傷になることはあまりないですが、ヤバイ!!って時がありますね。 猫は運動神経は抜群だが意外にどんくさい面がある、だから可愛らしいのだ(=^・^=)