
白井貴子とは今もソコソコ音楽活動しているんでしょうが個人的には女性邦楽レベール(ユーミンは別格ね)を高く上げた人としての認識がある。

俺がよく行く神戸元町の中古店ハックルベリーはこういうアナローグサービスもしている。
俺なんかは昔からオートで回る音質にこだわらないレコードプレーヤーでレコードを聴いているけど、クラシックやJAZZの愛好家はそういうわけにはいかんのかもな?
でもRockやブルーズ中心にいわゆるポピュラー音楽中心に聴く俺でも音の違いは分かりますよ、CDの音は個人的にはCDが主流になる1990年代以前の音は駄目だ。
今、再発されるCDはよりアナログに近づける努力をしているようではあるけど。
やっぱアナログが合う、もちろん80年代の白井貴子の音もそうだ。
つまりR&R自体アナログが合う音でデジタルではない。
白井貴子 / She is a Go Go
山下久美子とは違う処、次元にあるとは思う。