49日   永代供養とは。 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。



おふくろを失ってから初めて夢に出てきました。

なんか言っていたような気がするけどわからない。

とにかく3月18日に逝去して49日が経ったので5月13日に故人の生前の一応?(散骨)希望通り永代供養をすませた。

人間とか愛玩動物や哺乳類は霊長類というくらいなんで一応、高等生物?なんで想いや念みたいなのは俺の中ではあるような気がします。

具現化するかしないかの個人差はあるが。

今、父親(7年前に逝去)の25年前に建立した墓を墓じまいして同じ永代供養の処に収めようと考えている。父方の祖母も含めて。

コレは5年以上前から考えていたことでたまたま母親が急死したのでより、段階が早まった。

俺もいつまでも神戸から三木市の僻地の墓まで車で参ることは出来なくなる。

無縁仏にならないようにするための措置でもある。

墓地に墓を建立してそこに一緒に眠るのは余裕のある人たちがすればいいだけで俺達にはそういう余裕がないわけだ。

頑張ってバブル時代に墓を建立した両親には申し訳ないが、生き残された子孫こそが一番やりいいようにすればいいだけだと思うから。

俺は特別に信仰しているモノはないし、両親ともに本音はそう生前言っていたから。

縁起でもないが今の処ずっと、俺にはこの曲ばかり響きやがる。



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破壊することは創造の始まりなり、、、、、By 気ままに

決して先祖を邪険にしているわけじゃないんだ。