極私的ブログ論⑤  輩と輩コメントとは? | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

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「悪魔の様なアイツ」なんてむかーしに面白いTVドラマがあってチラッとみた記憶があるのですが、実際にそういう人間が身近に居たら本当に鬱陶しいですよね。
 
多くのブロガーが仕事を持ち、家庭を持っていると思いますが大小の差こそあれその自分とは合わないとかの次元ではなく本当に悪魔的に鬱陶しい人間と遭遇する事があろうかとは思います。
 
ソレは特に仕事の対人関係で多く見受けられ、自営にせよ、勤めにせよ、どうしても誰からも鬱陶しがられる奴と嫌がおうでも接触しなきゃいけないのは、つらいモノがある。
 
セイガク時代なら意識的にそんな人間から距離を置けばいいんだけど、、、、、社会人として仕事でどうしても接触しなきゃいけない場合は個人の力ではどうしようもない部分はある。
 
上から2枚目の擬人化した悪魔の絵は某著名な作家の絵らしいのですが、、、、、今俺の勤めている職場に生息する輩な同僚にクリソツで思わず笑ってしまったわ。コンプライアンス遵法無視どころか、今コイツのお陰で俺の職場の他の同僚、上司が多大なる迷惑を被っていて扱う施設の機械が重要基幹部分でもあったりするので、コイツのミスのお陰で俺達他のスタッフも某有名大会社のスポーツ部門の処の施設管理の仕事を受け持っているわけなんだが、まったく信用0に近い状態になっているのでほとほと困っている、俺たちも現場を統括している責任者も現場の上司もね。
 
あんまりこのブログで辛気臭い仕事の愚痴なんか記事にしても面白くないんだけど、、、、、要は何が言いたいか?って言えば利の絡む現実世界にはコイツの様に楽しやがって口先だけで自分のミスを認めず、他の仲間の責任にする様な輩がこのブログ上にもごく少数存在するので腹が立つ。
 
ブログを1年以上は運営されていて、それなりに楽しい場やコメント応酬がある特に女性ブロガーに対してなんだけど、俺も経験あるんだけれどあなたのハンドルネームの由来は??とか常に疑問形で更に音楽や格闘技なんかだと、本人なりの自説があって真逆の記事があったりしたら反撃するという愚かしいのが未だに、散見されるのは非常に腹立たしいし、そんなのに限って自分のHNはやたらアスターリスク*?の多いHNでブログ展開もしていず、アチコチでイヤキチコメントを連発していたりするんだよな。
 
正直な処そういう輩になってしまってる人間は俺は心の狭い寂しい奴だと思う。
 
実生活でもまるで充実どころかつまらん毎日を送っているんだろうな。
 
かくいう俺もブログを持っていない時代にプロレスオタク(プロレスは俺は好きよ)で偏屈な奴のボクシングを冒涜するような記事に暴言を書き込んだ事があるんだけど今思えば愚かしい事をしました。
 
そいつのブログはイイ意味でも悪い意味でもよく炎上していました、そりゃ長谷川穂積より亀田の方が実力が上なんて感じさせるバカな記事を見たらボクシングファンの大半は大怒りするやろうけどね。
 
輩コメに対する自分の対処法はもうまったくどうしようもないブログ運営もしていないのは即、削除するし相手がブログ運営していたらとりあえずは様子を見て一定期間過ぎたら削除するようにしています。
 
そういう輩になりたければ2chとか掲示板に行って欲しいけどね。
 
ブログをよくそういうのに限って慣れ合いどれ合いがなにがおもろいねん!とか抜かすけど俺から言わせれば現実の対人生活でしんどい思いしているのに真逆の考えが違う人間としかも自分のブログ上で鬱陶しい討論なんか出来るかよ!ってのが正直ある、そういうのは辛口とか云うのではなく俺は不毛で意味がないと思うし、第一そんな暇と時間もないし、聖人君子でもないからね俺は。
 
まあこういう考えに反対のスタンスの方も居るかも知れないけど、俺のブログ友や仲間はそういう人は居ない!って勝手に自分よがりに信じています、甘いかもしれないけどね。
 
 
こういう事考えるとこういうささくれ立った粋な音を聴きたくなるね!!
 

ぶちこわせ 鮎川誠 ♪