LOU REED   The Blue Mask | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 
 
 

1. マイ・ハウス
2. ウイメン
3. アンダーニース・ザ・ボトル  
4. ガン  
5. ブルー・マスク  
6. アヴェレイジ・ガイ  
7. ヒロイン
8. ウェイヴス・オブ・フィアー
9. ジョン・ケネディの死
10. ヘヴンリー・アームス
 
1982年に発表されたルー・リードのアルバムです。
 
書庫にルー・リードやイギー・ポップを掲げながら全然記事が少ないので強化したいと思います。
 
もう昔からヤフーのサービスの悪さは定評があってこのブログサービスもかなり他社と比べると不評である。
 
新しい記事を掲載するたびにつまらん業者の南とかのTBを許し続ける安全管理の低さ、そのくせコメントに対してはチェックが働くって順番が逆じゃないのか??
 
つい先だっても私のブログ友が退会しましたけどこのままの状態が続くと辞める人続出するやろな。
 
私も料金の滞納があって先週、入金したにも関わらず画像の貼り付けが出来ない状態のままである。
 
正直、こういうのが続くと私も他に引っ越しするかもしれんな。
 
さてこのアルバムですが最初、ジョークかと思った。
 
傑作トランスフォーマーの顔の部分だけの手抜でBLUEに塗っただけのジャケはなめとるんかと当時感じた。
 
だが中身の音は1970年代後半に迷い、少し迷走気味だった彼氏の音が原点回帰してる気がする。
 
ルー・リードと書いて退廃の美学と読みますってのたまうくらいに痛快なアルバムなのだ!!