
| 1. ランブル・タンブル |
| 2. ビフォア・ユー・アキューズ・ミー |
| 3. トラヴェリン・バンド |
| 4. ウービー・ドゥービー |
| 5. ルッキン・アウト・マイ・バック・ドア |
| 6. ジャングルを越えて |
| 7. アップ・アラウンド・ザ・ベンド |
| 8. マイ・ベイビー・レフト・ミー |
| 9. フール・ストップ・ザ・レイン |
| 10. 悲しいうわさ |
| 11. 光りある限り |
さあ!春になるとウキウキパープリンな感じでこのCCRの編集盤の名盤をききたくなってくるじゃあーあーりませんか皆さん!!
このアルバムは1969年か70年に発売された彼らの代表作である。
なんといっても7のギターリフが最高である。
私の友人のバンドがハノイ・ロックス・ヴァージョンでカヴァーしてて格好良い曲だなあ~って思ってハノイのヴァージョンはつまんなくって断然コッチが良かった記憶があります。
他にもその独特のCCR節というのかサザンでもありスワンプな音で実は日本人かもしれんD・スペクター曰く全米一ダサイファッションのロックンロール・バンドの真髄発揮ってな感じのアルバムです。
D・スペクターにそういわしめるバタ臭さというかJ・フォガティの無骨なヴォーカルが何とも印象的なバンドではあります。
春になってポカポカ陽気になってくるとこういう天真爛漫な音を無性に聴きたくなるんですなあ~ ♪