http://www.youtube.com/embed/1aV_naxh2xQ&hl=ja&fs=1
Neil Young & Crazy Horse - Cinnamon Girl
1. シナモン・ガール. 02:59
2. エヴリボディ・ノウズ. 02:29
3. ラウンド・アンド・ラウンド. 05:54
4. ダウン・バイ・ザ・リヴァー. 09:17
5. ルージング・エンド. 04:06
6. ランニング・ドライ. 05:35
7. カウガール・イン・ザ・サンド. 10:06
2. エヴリボディ・ノウズ. 02:29
3. ラウンド・アンド・ラウンド. 05:54
4. ダウン・バイ・ザ・リヴァー. 09:17
5. ルージング・エンド. 04:06
6. ランニング・ドライ. 05:35
7. カウガール・イン・ザ・サンド. 10:06
ニール・ヤングがクレイジー・ホースを率いて作ったセカンド・アルバムで極私的名盤であーる。
え、あんたにそんなこと言われなくても歴史的名盤なんだよ!!って云われそうですが。。。
このアルバムは聴き倒したなあ~。多分ニール・ヤングのアルバムの中でも1,2を争うくらい聴きまくったと思う。
さすがに今は、金欠状態だけどこの辺が又デジタル・リマスターで発売されたら気合い入れて大人買いするぞー!!
1の曲は過去から現在までよくLIVEで取り上げる名曲です。
4はなんともやりきれん悲しい曲でメロディーも素晴らしい。
7もよくLIVEでよく演奏する曲で名曲であーる。
しかし、この人のレスポールの音いいよなあ~。上手い下手じゃなしにほんと好きな音色を醸し出してくれるんだ~!!
もちろんこのアルバムに触発されて影響を受けたミュージシャンも世界各地にいるだろうし、ポピュラー史に残る歴史的名盤で、現在のニール・ヤングのエレキ・セットの原点になったアルバムだと思います。
馴染みのレコード店主が口癖のようにニール・ヤングはクレイジー・ホースと一緒じゃないとなあーとよく私にこぼすのですが、その気持ち非常に良く分かるのであります!!