1953年公開、レンビデ店長時代ランボー者ってC級ムービービデオがあって中身が気になったことがある、結局未見でしたけど😆
マーロン・ブランドこそ反骨のシンボル、男の中の男である。
映画『ゴッドファーザー』でアカデミー主演男優賞になりながら授賞式は辞退してる。
アカデミーというかアメリカ映画界に常に疑念を持って生きていた男優である。
亡くなる直前まで、現役なところも見習いたいもんだ。
こんな男の中の男には当然、なれっこないのだけれど・・・
渋く格好よく、男らしく優しい男。多くの男はマーロン・ブランドを目指すのである。
と17年前にやはり喚いているけれど、20世紀最高の俳優の一人だねマーロン・ブランドは♪

