ゲー、ゲー、ゲー、外道 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

私が少年のころ、よく両親が親戚の尼崎の家に遊びに連れて行ってもらった記憶がある。

そこで、私より10歳以上年長の親戚のお兄さんのレコード・コレクションを観たり聴いたりした記憶があって、そのなかに外道があった気がする。

この疾走感が当時の若者のハートを鷲掴みにしたのだろう。

危険な香り満点のバンドだ。