”子供を預かる”というアドバイス | Marcopoloのブログ

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海外生活50年、家族も3代に!これまでのこぼれ話、趣味の事、毎日の事などの
つれづれ日記

一昨日の今日ですが、主人は後遺症もなく、至って元気に生活しています。
好きな趣味の仲間とすでにお外でお遊びです。切手の会で知り合った仲間
たちは切手をこよなく愛し、切手君といるとこの上ない喜びだそうです。
(まるで子供のよう、、、私は首をかしげる。)彼達の笑顔が何とも
愛らしくてかわいいのであります。

血圧や脈拍は計ったの?というのは私の役目、本人はけろっとして能天気。
これじゃ、日本へも行けないねという悲観的な私に対して、なる時にはなる、
そんなことで残りの人生駄目にしたくない!と残った者のことは考えない。

Facebookでは、主人側の親戚、友達、私の方も甥やその奥さんまでと心配
と驚きのメールを頂いたのに、あ、そうなんだと広報課は全て私なのです。
主人の妹さんは私へのねぎらいと今度は丑三つ時は止めてもらいたいねと
同情してくれます。

友人のアドバイス、すごく的を得ています。”他所様の子供を預かって
いると思えば怒れないわよ。大事にしてあげてね。”ということであります。

こども
こどもこのいえに来て初めて作ったおでんです。おでんの具が高いので、出来た物を買う
ほうが多かったのが、ブログの皆さんのおでんの美味しそうなこと、つい作ってみたく
なりました  ブログの皆さんありがとう、美味しかったです
ぎゅうすじがなくて、牛の一番安い肉を切って、醤油麹にちょっと漬けて煮てみました
あらまあ、美味しかった事  残りはブログからの知恵、おからまたはかやくご飯にでも