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前回のブログ
お会いしていないタイプ3女子、
その後、ファシリテーターに応募すること3回
お会いすることが出来ました!
しかも、その講座に2人いらっしゃってました。
今まで、会えなかったのにいきなり2人会えました![]()
印象は・・・
・タイプ3女子
上昇志向。
目的がはっきりしている。
明るく、ドライな感じ。
スタイルが良い。
講座ではタイプ3女子と私があるお題についてセッション(話をすること)
する機会がありました。
セッション後、みんなの前で先生がタイプ3女子にセッションの感想を聞きました。
タイプ3女子
「アサヒさんとセッションして、
受講生同士のセッションと違いました。
やっぱり、ファシリテーターだけあって違いますね!
本当に素晴らしい!気づかされました!」
と、褒めてくれたのだとは思うのですが・・・。
私は、この感想を聞いたときモヤモヤしてしまいました![]()
実はみんなの前で自分のことを出して欲しくない思いがありました。
なんか、ファシリテーターってすごいんだアピールに聞こえてしまったのです。
おそらく、私の雰囲気を察した先生が
先生
「アサヒさん、タイプ3女子さんの感想はどうですか?」
アサヒ
「ありがとうございます。
でもちょっと、演出っぽいです。
ファシリテーター演出っぽいです。」
と、普段ならオブラートに包んで発言するのですが、
この時は思いのままを言ってしまいました・・・![]()
その後タイプ3女子は私と話してくれなくなりました。
近づくと離れるという・・・。
でも、この時に
思ったことを人の顔色をうかがわず、
言葉にして発言するという
こんなに気持ちが良いんだと気づきました。
自分に嘘をついていないって感覚ってこれかなと思いました![]()
なんか、スッキリしたんです。
そして、
コーチングを通して気づいたことは
私はして欲しいという欲求を他者にうまく伝えられず、
似たような言葉をたくさん使ってしまう。
もっとシンプルに欲求を出せばいいのに素直に何故か出せない。
そして、自分にして欲しいと思うことを他者にする。
笑顔で話を聞く姿勢や反応はして実は自分がして欲しく、人の顔色をうかがうのは、人に私の顔色をうかがって欲しい。
など、自分について知ることが出来たように思います。
心のどこかで、「私は人から愛してもらえる存在になれるのか?」
と自問自答しているような気がします。
余談ですが、
先生から家族はみんなタイプが違うと聞いていました。
タイプが違うから成長しあって生活していけると。
前にチラっと書きましたが、
ヨルオさんは タイプ9 でした。
平和が好きで、動じない。
なので、私がオロオロしていても動じないので助かっております。
そして、可愛いわが子は タイプ7
楽しいことが大好きでマイペースです。
家族でバランスとれるように思います![]()
おしまい
次回からはまた家探しブログに戻ります!
の予定を変更して
次回は余談を書きます・・・。
あと、1回お付き合いください。
つづく

