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前回のブログ

 

先生の質問はたった1つでした。

この質問でタイプ分かるのはてなマーク

今回はアサヒの心の声つきお届けします。

 

先生

「アサヒさん、友人が相談事があるから聞いて欲しいと言ってきました。

友人は話しているうちに泣いてしましました。しかし、相談事の話が続きます。

友人はその後も泣きながら話をします。アサヒさん、あなたはそんな時どうしますか?」

 

アサヒ

「え、あ、友人からの相談事ですね。それは、そうですねぇ・・・滝汗

うわー、すぐに分かんね。イエス、ノーの質問では無いんか。

 

先生

「ああ、大丈夫ですよ。選択式なので。」

 

アサヒ

「あ、そうですか。はいぃ(ヨカタとほっとする)。」

 

先生

「アサヒさんは友人の話を聞いているうちに、一緒に泣いてしまいますか?

それとも泣いている友人を見て可哀想と思いつつも、話の内容を聞いて解決策を考える方ですか?」

 

アサヒ

「・・・(どちらだろう滝汗

 

先生

「アサヒさんはこのような時、どちらでしょうか?」

 

しばし、考えるアサヒ滝汗

その時、仲の良い職場の友人を思い出し

一緒に飲みに行って相談をうけているような場面を思い浮かべ

私だったらどうするかなぁ・・・、と想像でシュミレーションしてみました。

先生はじっと私の答えを待ってくれています。

ちょっと、早く答えないと受講生きてしまうがなー。

 

アサヒ

「はい、決まりました。どちらかというと前者だと思います真顔

仲の良い友人が泣いて話していたら、きっと一緒に泣いてしまうと思います。

泣きつつ励ましたりすると思います。

そして、友人が何でアサヒが泣いているの?って言うと思います。」

まあ、酒も入っていれば呑みねぇ呑みねぇって言いつつ聞くわな。で、泣くだろうな。解決策はその後だと思うわー。まずは泣いてスッキリやな。

 

先生

「はい、分かりました。

アサヒさんは・・・・・・

 

タイプ2 です。」

 

アサヒ

「え、タイプ2!本当ですか(一番ヤダと思ってるんすけど。はてなマークポーン

悪癖女なんかい、私は・・・。

 

先生

「はい、タイプ2です。素晴らしいタイプですよ音譜

 

アサヒ

「そうですか・・・(ショック隠せずゲッソリピンときませんが・・・叫び

偽善者だったのか・・・、私は・・・。

 

先生

「このタイプは他のタイプと違って、他者の反応で自分を知るという他者がいてはじめて自分が分かる、ちょっと他のタイプと一味違うタイプなんですよ。」

 

アサヒ

「そうですか・・・。そうなんですかぁ・・・(もう、言葉出てこない)笑い泣きあせる

 タイプ2だけは避けたかった・・・。ますます、自分が分からん。

 

先生

「腑に落ちませんか?では、イラストを見せてください。」

 

アサヒは先ほど書いた『私が●●とき』のイラストを見せます。

そして、タイプ確定へとなるのであった。

 

つづく