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前回のブログ

 

エニアグラムのタイプ説明を一通り読み終えてましたが、

休みの連絡をした時に、

「もし次回30分ほど早めに来れたら、来てください。」と言われてました。

そのため、30分ほど早く行きましたランニング

 

その連盟には講座をお手伝いするファシリテーターの方が3人いました。

講座につくと、ファシリテーターの方が講座の準備をしていました。

 

アサヒ

「こんにちは。すみません、前回休んだのでエニアグラムの診断していないんです。早く来れたらとのことだったので、来ました。」

 

ファシリテーター

「アサヒさんですね、ではこのアンケートに答えてください。

あまり深く考えず、はじめに思ったことでやってみてください。」

 

と、アンケートを受け取り答えていきました。

あまり、悩みもせず書いたと記憶しています。

そしてアンケートを書き終わりファシリテーターの方に提出しました。

 

ファシリテーター

「先生、アンケート終わりました。イラストで良いですか?」

 

先生

「そうだね。では、アサヒさん私はこれからあちらでアンケート結果をチェックするのでその間イラスト描きましょう。」

 

アサヒ

「はい、分かりました。えっと、何書くのですか?」

 

その間にファシリテーターの方が画用紙とクレヨンを用意してくれてましたニコニコ

 

先生

「はい、お題は『私が●●のとき』です。これを15分ほどの時間で自由に描いてください。もし早く描き終わったら、ファシリテーターに声をかけてください。」

 

アサヒ

「はい、分かりました。」

 

と、イラストスタート

 

15分弱で描き上げたので、ファシリテーターに声を掛けました。

 

ファシリテーター

「はい、では先生との面談になりますね。どうぞこちらへ」

 

アサヒ

「はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。」

 

先生

「お疲れさまでした。今日は早く来ていただいてありがとうございます。」

 

アサヒ

「いえいえ、前回休んでしまったので・・。」

 

先生

「では、タイプ決定のために一つ質問します。」

 

アサヒ

「は、はい(ドキドキ)。」

 

面談といいながらも、質問1つだけでした。

その質問1つでタイプが決定し、更にイラスト見て確定となりました。

 

次回は質問から書きますね。

 

つづく