続きから

伊豆の旅行から帰ってから

すぐに12月。

12月と言えば

そう

クリスマス

クリスマスといえば

プレゼント

爆笑

そして

◯ックス

ここまではお決まりである。

伊豆から1ヶ月くらいたって

クリスマスを迎えるわけだけど

多分、何回もあっているのだけど

全く覚えていない。

本当に。

とりあえず、プレゼントは何にしようかってやつだ

んでなぜか当時のお客さん、結構立場上の人に

相談してみた。確か45歳のおっちゃん。

困ったら直接聞くもんだね、俺ならそうする

なるほど、個人的にはかなりの金言だった

プレゼントで自爆するくらいなら聞いてしまえと

ふむふむ。

そして聞いてみた。

ネックレス

らしい。

金属アレルギーぽいからシルバーみたいなのはダメ

ゴールドにするしかないな、これは

そう思っていた。

んで銀座のティファニーへ

ブランドとかよくわからんし

とりあえずティファニーへ

職場からも近いし。

上げるなら相手に気に入ってもらえるもの

そういう感じで選定していたら、

まあ定番?なのかな

バイザヤードっていうやつにした。

はずれはしないだろうと。

あとは店選びとホテル。

店が重要だと。

んーどうしようと思っていたけど

ブログで紹介されていた

表参道の「おもてなし」って店にした。

この時3回目になる記憶がある。爆笑

クリスマスなのに寿司っていうのは

逆にいいと思った。

店は確定。

ホテルは適当に表参道から近い場所

確か赤坂に止まった記憶があるなあ。

そして準備万端で当日を迎えるわけだ。

ちなみに伊豆旅行以降、◯ックスは

していた。

めちゃくちゃいらない情報だ。。。

続く

本日紹介する漫画はこちらです!

「SLAM DUNK」

それでは紹介していく!

バスケ漫画の王道中の王道である。

以前紹介した「DEAR BOYS」

よりはるかに有名だし、バスケットボール

競技者人口を増やしたと言われている漫画である。

集め始めたのは父親だ。

親父はラガーマンだったけど。

兄貴がバスケをはじめそれにつられるようにして

始めたバスケだが、この漫画を読み始めたのは

中学生の頃だと思う。

何周したかわからないくらい読み込んだ。

当時はシーンを言えば、何巻とか言えるレベルだった。

絵が超絶好きだし、バスケットとして当時

中学だった自分は高校の世界。これがこんな感じなのか

と言うワクワク感もありながらはまっていった。

そこにギャグというかお笑いの要素が加わって

本当にこれまで読んだ漫画で一番面白く、ドラマがある

そんな漫画だと思っている。

好きなシーンがあり過ぎてなかなか決められないが、

ニッチなところでいくと、

一番最初の陵南との練習試合で

陵南5番の池上選手がルーズボールを追わず、

田岡監督に怒られるシーン。これがなぜか

強く頭に残っている。兄もそうみたいだ。

絶対にこのシーンが記憶に刻まれている人はいないと思う。笑

好きな選手。これもかなり少数派と思うが、

山王工業の6番松本選手だ

沢北選手がいなければどこでもエースをはれる男

として紹介されている。めちゃくちゃかっこいいと思う。

NBAでいうとシェーン・バティエみたいな感じかな。

絶対に必要な選手。そんな感じ。

ストーリーなんかはネットとかでいろいろ出ているだろうけど、

ニッチな部分にも着目してみると本当に面白いと思う!

どこをとっても本当にめちゃくちゃ面白い

高級食材のことかと思った人

全然違います。

当たり前だけど。

めちゃくちゃな天然パーマの話です。

小学生2年の時、本当に天パが嫌だった

その天パを理由に

とりのすと言われ始めた

本当に嫌で仕方なく、

ヤバかった。

鳥の鳴き声が聞こえるとか

そんな感じで言われていた。

そんな中で確か

夏休みの宿題かなんかで

人権作文?みたいなは作文のコンテストが

あった。小学生低学年向けに。

そこでテーマをとりのすにした。

んで、思いを綴りまくって書いたら

確か親の添削?とかも入った気がするけど

そしたら、見事にすいすい進んで

県の優良作文か何かに選ばれた。

まじでこの後から変わった。

一切言われなくなった。

でも本当に嫌になって

小学5年から高校の部活を引退するまで

ずっと坊主にしていた。

高校は半ば強制だったが。

いやー気に過ぎと言うのは怖い。

おかげで全く、髪の整え方など

わからない状態だが、

そこは見様見真似で乗り越えるしかない。

いやーあの頃は本当に嫌だったなあ

気付いたら坊主にしていたから

そっちの方が寒かったな。。。

バスケ部なのに毎回野球部と言われていたし。

ちなみにとりのすって言う料理は絶対に食べたくない。
 

これを当てるために毎回並んでいる人が

多い?のかもしれない。

期待値的には絶対にやってはならない

ものというか買った時点で絶対に元取れない

そんな奴が宝くじなわけだけど、

実は当てたことがある。

小学生3年くらいに

結論1万円だ。

当時で言うとかなりの大金である。

我が家ではなぜか、

ロト6をずっと買っていた。

当時は宝くじなんて、へー、くじか

みたいな感じでした思ったことがなかった。

しかもドラクエやっていたからむしろ

ロトと言えば伝説だ。

んで勝手にすごいのではとか思っていたのは

ここだけの話。リアルにも影響あるとか

って思っていた爆笑。変人のポイントここの現れり

さて、風水とかにはまっていた母親は

タロットでロトの数字を選んでいた。

今思うと正気の沙汰ではない。爆笑

そこでロトと言う単語に惹かれた自分は

俺が選ぶって言った。

もちろんタロット選べとか言われた

けど訳わからないので、

適当に塗り絵巻かうで6つ数字を選んだ

なんとなく当たる気がしていた。

これは本当

そしたら、

本当に当たった。

ここからだ

まじで。

もちろん母親に言う訳だ。

数字を選んだのは自分だよねと

んで、

その1万円をくれと。

そしてたらなんて言われたと思う?

買ったのは誰か?



何も言えなかったよね爆笑

半端ねえ親だったぜ。

嫌いとかじゃなくてさ。

宝くじ。

これを聞くと

毎回思い出すんだよな

この話。

続きから

5秒

から抜け出して夜が明ける。

朝の記憶が全くない。

本当に抜け落ちている。

確か、伊豆から今度は御殿場アウトレット

ここに向かった気がする。

懐かしい。

何を買ったのかも記憶がないが、

多分楽しかったのだろう笑

よくあるカップル最初の頃の

◯ックスした後の翌日はなぜか

関係がよくなっている、あれだ。

まさにこの構図だと書いている途中に思う。

またそのあとも全く記憶がない。

その後にホテル寄ってとかもせずに

うーむ。

普通に帰ってしまった気がする。

唯一覚えているのは、

自分は神奈川、相手は千葉。

御殿場から帰るともちろん近いのは自分である。

普通の人は送るかもしれない。

が、

が、

確かこの日は

横浜でおろして帰ってもらった記憶がある爆笑

流石に寒い行為をしてしまった

案の定、ラインでなんか嫌味を言われた

ここまで覚えている。

というかここを覚えているのはキモいんだろうな。。。

まあこうして

2回目

5秒克服

良い◯ックス?

をした1泊2日の旅行が終わった。

確か、紅葉が終わりかけていた頃だから

11月終わり頃だったのかな。

もう出会ってから2ヶ月立った感じだ。

ここから盛大なクリスマスに向けての話が

始まるのであった。。。。

続く。