本日の漫画はこちら!
「キングダム」
それでは紹介して行く。
もう誰もが知っているそんな漫画になった
と思う。アメトークでキングダム芸人が
開催されるくらいだからね。
まさか、付き合っている?とは思わなかったけど。
確か作者の原さんは、スラムダンクの作者の井上さん
のところでアシスタントをしていたはず。
絵のタッチがなんとなく似ているし、
それだけでも読み始める同期になる。笑
今はヤングジャンプに切り替えているけど
実家には全巻ある模様だ。
語れば本当に語り尽くせるものではないけど、
ただただ面白い。
それだけ。
歴史とかに詳しくない人もハマる。
1巻読んだだけで、のめり込める
漫画ってのはそうそうない気がする。
この漫画だけで戦国時代というか
将軍というかそういうやつにハマりそうになる。
一番好きなのはやっぱり王騎将軍
カッコ良すぎる。
読み進めれば読み進めるほど
かっこいい。おかま口調だけど笑
ネタバレになるからここまで。
意外と謄もすき。漢字あっているかわからん
とりあえず、言えることは
読んだらわかるってこと。笑
大体どんな漫画が好きなのかわかってきたよね。。
続きから
いよいよクリスマスである。
表参道駅に集合して、
予約した店に。
そこはまだ当時
料理が1つずつ出てくる
形式で、20個くらい
料理が出てきた。
本当に美味しかった。
今後めちゃくちゃ使うことになるとは
思わずに。。。
僕は日本酒飲み始めた。
少しずつ酔っ払って行くのは想像に任せる。
確かこの後、いきなりホテルに行くのではなく、
近くのバーによった記憶がある。
確かだ。笑
ラムバーだった記憶がある。
結構美味しい。
相手は自分の10倍くらいお酒が強いので、
本当に大変笑
んで、いい頃合いになって、
店を出て、タクシー捕まえて
ホテルに向かった。
このホテルは始まりでもあり、終わりでもある。爆笑
さてさて、
ホテルですることといえば
プレゼントと
◯ックス
これだ。
まずはプレゼント。
あ、思い出した。
前回でネックレス買ったと書いたけど
ニコライバーグマンの花も買ったんだった。
わざとだと思うけど
トイレ?に行ったので、
ベッドに花とネックレスのプレゼントを
置いてみた。
トイレから出て
若干わかっていたような感じで
驚きながらまず写真撮っていた。笑
ばえているからだろうね。
インスタにあげていた記憶がある。
んでネックレスをつけ始める
これが本当に似合っていた。
というかものがいいんだな爆笑
感謝の念なのか
すっごい勢いで抱きつかれた
そんな記憶があるよ。
あとは
◯ックス
の前に、自分にもプレゼントが
あったのを忘れてた。
◯ックス
は次の記事だな
続く
もう最悪だ。
こんなことを書くことになるなんて。
このブログのコンセプトは
本当にあったことをかく。
紛れもない事実だ。
さて、それは小学5年生くらいに遡る。
兄は中学生2年のことだ。
家族で久しぶりに外食。
育ち盛りだからなのか焼肉店へ
何回も行っている店で
毎回満足して帰ることができる店だった。
家族4人で行って、父は酒を飲むため
母はソフトドリンク。そんな構図だ。
んで、焼肉点でとりあえず、
セットでカルビやら、牛タンやら
頼む。あとはキムチと野菜
ここまでは普通。至って普通
親父の酒が進み始める。
これが悪夢へとつながる。
白ごはんも食べ始めいよいよおわりに
近づき始めたその時である。
セットについていたウィンナーを
親父が焼いており、いい感じで
こんがり焼けた。
んで、兄貴にこう告げるのであった。
「チ◯ポ食う?」
と。
お分かりいただけただろうか。
この世の終わりである。爆笑
ホラーを超えてきた。
そんな空気感となったのを今でも覚えている。
なぜかこの後の記憶が全くない。
親父は終始爆笑していたが、
母親も流石に引きつっていた。
そこから親父とその店にいくことは
全くなく、兄貴に至っては親父と
外食することを拒絶するようになった爆笑
確かに途中からどこにも行かなくなったなー
と1人で感じてたけど、自分が大学生の頃
この事件のせいだったとはあまり気づかなかった。
数少ない友達にこの話をすると鉄板に笑って
くれる。ちなみに車オタクのK君なのだが笑。
お酒を飲むようになって酔いすぎると
本当に奇行に走るので、最近かなり気を付けている。
寒い行動はやめにしないと。。。
結論、親父はハゲである。
もう一度いう。
ハゲである。
しかしながら父は断固として認めない
俺は薄毛じゃ
と。
ふむふむ。
それはハゲというのではないかという
ツッコミを家族全員ですると怒るので
そこからいじったことはない。
ただ、本人は猛烈に気にしているようで
リアップを毎日使っていた。
んが、
もちろん生えていない。
そこで何をしたか。
坊主だ。
なぜか。
自分が小学5年から坊主で
バリカンあって簡単に処理できる
そしてハゲ、間違えた薄毛を
隠すためにそもそもかみを伸ばさなければ良い
そんな結論に至ったわけだ。
んでさらに困ったことに自分の
薄毛をある意味で隠して
ある意味で曝け出した父は
ハゲ評論家を自称し始めた爆笑
一緒に歩くとまじで
あいつはハゲだ
ズラだ
とか言い始めうわけである。
お分かりいただけただろうか。
一緒に歩きたくないわけだ
まじで一緒に外出することがなくなった気がする
爆笑
ハゲがハゲを見つけて楽しむ
もはや逆に高度な遊びすぎてしまうが、
今もやっているのかなあ。。。
あ、最強の事件を思い出したので
次の記事で書いてみることにする。
これまでずっとスポーツは
陸の上のしかやったことなかったし、
バスケットボールをずっとやってきた。
大学で何しようか迷っていて
なんだっけ、新歓期間中にボケーっとしていたら
Kさんに声をかけられた。車付きのK君とは違う笑
とりあえず、アイスホッケーの勧誘であることは
わかった。んで、そのKさんも元バスケ部だったらしい
取り上げず、暇だからついていくことにした。
確かNHLを見せてもらった。そしたらすごいかっこよくて
NBAよりもダイナミックに感じた。
入ろうとした準体育会?バスケ部はとりあえず
入らず、アイスホッケーにした。
これが知らなかったが、
練習時間が早くて24:15から
爆笑
次が25:45とかそんな具合。
終電で行って、始発で帰るという
すごい環境だった。
*アイスホッケーはこれが普通らしい。
もちろんスケートなどしたことなかったから
同期4人のなかで一番下手で、
本当に生まれたての小鹿みたいになっていた。
でも熱中したのを覚えているなー
楽しいスポーツだったなあ
途中4名の同期VS1つ上の先輩という
バトルがあって、4人全員で止めるという
展開をむかえっちゃったけど。
逃げるというのはダメだね。
継続していたらまた変わっていたのかなー
後輩たちが今、すごい充実した感じになっているから
若干羨ましい。
あ、アイスホッケーといえば、PRIDE?っていう
ドラマがフジテレビであったらしいけど、
自分の生まれ故郷はフジテレビ系列は映らなかったので
全く知らなかった。。。
いいともがなぜか17:00からだったし、
当時お昼休みはウキウキ。。。
とか言っていて今17:00だよな
おかしい人たちとか当時小学生の頃思っていたけど、
こっちがおかしかったという。。。爆笑
寒いぜ