マイクラC+Cの助手席の下には
マイクラC+Cの助手席の下には10リットルほどの収納が隠れているそうです。
てか、ハッチバックのマイクラにも普通についてるみたいです。
これって何で日本のマーチにはないんでしょうね?かなり便利な機能だと思うのに。
実は今、K12の14sに乗ってるんですが、この隠れ収納は欲しい!と思いました。
http://www.nissan.co.uk/home/vehicles/passenger/K12F/exterior-and-interior/index.html
のPractical storagesという項目参照。
マイクラC+Cの壁紙とかスクリーンセーバーとか
マイクラC+Cの壁紙(800×600、1024×768)やスクリーンセーバー(同じく)をダウンロードすることができます。
http://www.nissan.co.uk/home/microsite/micracc/index.html
やたらと重くて、英語ですが解読できると思います。
もっと大きな解像度のものがほしいところですね。
このサイトなかなか面白いです。いろんな国の人がマイクラC+Cのアピールをしています。
「I LOVE LONDON」のLOVEのところのハートをC+Cに変えてるのがいいですね。
そういえばK11マーチは「I LOVE(ハート) MARCH」ってキャッチフレーズだったな~
*ちなみに私の環境ではスクリーンセーバーが動きません。なぜなんでしょうか?
マイクラC+Cのボディカラー
UK公式サイトによるとマイクラC+Cのボディカラーは9種類だそうです。
■Blade
■Techno Gray
■Caffe' Latte
■Cool Blue
■Emotion Red
■Soft Green
■Pacific Blue
■Nero Black
■Frame Red
普通のマイクラはこの9色に加えてArctic White,Vannila,Aruba Blueの3色があり計12色のラインナップです。
カラフルでいいですね~。私はやっぱりPacific Blueかな。
Micra C+C UKサイトに登場
日産UKサイトにてMicra C+Cのページがアップされています。
以前の広告ページではなく、購入のための情報を掲載しているページです。
http://www.nissan.co.uk/home/vehicles/passenger/K12F/index.html
グレードは3つ、1.6で最上級のESSENZA、1.6のSPORT、1.4のURBISだそうです。
マイクラファンサイト
海外のマイクラ(マーチ)のファンサイトを発見しました。
たぶんドイツだと思います。ドメインがdeなので。
トップにはマイクラC+Cを取り囲むサンダーランド工場の社員の方たちの写真が。
みなさんうれしそうですね。いいな~。
フランクフルトモーターショー レビュー
またまた、フランクフルトモーターショーのレビューを発見しました。
http://car.biglobe.ne.jp/motorshow/2005/03/03_nissan-micra.html
BIGLOBEのサイトですね。この前のムービーにもリンクしてます。
やはりここでも、日本投入をお願いしています。
そうそう、東京モーターショーにはマーチ/マイクラC+Cは出展されないみたいですね。
とっても残念です。でるのなら見に行こうかと思ってたんですがやめておきます。
東京モーターショーで気になるのは ノート×アディダスかな。
そもそも、なぜマイクラC+Cなのか? その3
大学を卒業して社会人になった2002年の秋のある日。
ネットをさまよっているとこんな記事を発見!
なんとそこには私のほしかったマーチのCC版、マイクラC+Cの姿が!
もう本当にPCの前で飛び上がるくらい喜んだのを覚えています。
ですが、これはコンセプトモデル。市販化されるかどうかさえわからない状態です。
この困った状態が2003年後半まで続きます。
そして2003年12月こんな記事が。
ここでやっとC+Cが実際に販売されることが公表されたわけです。
しかし、日本での販売のアナウンスはないまま、またもや1年ほど経過します。
2004年には例のオートギャラリーネットの記事が出てくるわけです。
この後はこのブログのとおりです。
かっこよくて実用性も高い206CCに一目ぼれ、かわいいマーチのつぶらな瞳に心を奪われ、そんな2つの車のよいところが合わさったようなマイクラC+Cがほしくないわけないじゃないですか。
micra C+C Music Factory
なんとマイクラC+Cには専用のオーディオシステムが搭載されるようです。
コンバーチブル状態であろうが、クーペ状態であろうが同じ音になるようにDSPで調整されるようです。
いいですね~。ルーフを開けたときにオーディオを調整する必要がないってことですよね。便利だ~。
6スピーカーでドアにはツイーターも標準装備、リアシートにはサブウーファーもついているみたいですよ。
なんかすごく豪華仕様ですね。
ちなみにマイクラC+Cは11月14日に発売だそうです。もう一ヶ月ですね。ヨーロッパがうらやましいです。
マイクラC+Cの動画 再び
フランクフルトモーターショーの動画を発見しました。
今度は解説付です。
マイクラC+Cのヨーロッパでの販売価格は日本円で160万円ほど。
日本に持ってくるとなると200万くらいになり、持ってくるのは難しいだろうとの事でした。
ヨーロッパでは160万なんですね。12SRと同じくらいなんだ~。へぇ~。
思ったより安いです。
そもそも、なぜマイクラC+Cなのか? その2
駆け抜けていった206CCは当然カブリオレにして走っていました。
でなければあれが206CCだったとは気づかなかったでしょう。
PEUGEOT 206CCといえばクーペカブリオレタイプのはしりですね。
最大の特徴は電動メタルトップ。屋根を閉めればクーペ、屋根を開ければカブリオレ。
この2つの形を持つ206CCがやけにかっこよかったのです。
私にとって2つの形というのはなぜか好きになるポイントです。
VOGUEもバイクと自転車という2つの形を持っています。
1粒で2度おいしいものが好きだったん だなということに気づきます。
よーし、いつかは206CCを買うぞと心に決めたその後、テレビを見ているとフリッパーズギターの曲が流れました。お~っと思ってテレビをみると、かわいいお目目が。そう、マーチのCMです。新しくなったK12マーチはとってもかわいいスタイリングではありませんか。またもや一目惚れ。
マーチかわいいな~。206CCもかっこいいな~。っていう日々が続きます。
続く
