義父との思い出の第1位といえば・・・
よく怒ってたなあ〜
ってこと(笑)
外では不満が言えないせいか、
家に帰ってくると不満たらたらで。
その不満を家族がちゃんと聞いてくれないと
「俺がこの家の主人だぞ!」
と言いながら、勢いよく怒鳴り散らす(笑)
まあ、
コントのような日々でした。
それでも
近所の人や義父の友人からは
「いい人だったよねえ〜」
と言われるんだから
外面はよかった
ということなのでしょう(笑)
義母への罵詈雑言もひどかったけど、
義母も義父を馬鹿にしてた。
結局は
似たもの夫婦だったってこと。
まあ、
私も旦那さんも、、、子どもたちも。
わりと
冷めた目で二人を見てたけど、
あんな風にしかコミュニケーションを取れないって
まじで気の毒ですよ。。。
でもねえ。
根はいい人なんです。
(それはほんと)
ただ、
コミュニケーションに難があっただけ。
(ありすぎただけ汗)
今となれば笑い話です^^
義父が肺がんと分かる前、分かった後のことについて、考えたこと、感じたこと、実際にやってきたことをまとめていきます。
(今後も時間をかけて追加していく予定です)
このおかげで肺がんが分かりました。
▼
肺がんだってさ その1〜肺がんと分かる前 骨折で入院!?〜
5月頃には退院できるといいね!なんて話をしてました
▼
肺がんだってさ その2 〜肺がんとわかる前 骨折からの手術 〜
入院してしばらくの間もまだまだ元気そうでした
▼
肺がんだってさ その3 〜肺がんと分かる前 元気な義父〜
リハビリ開始か?と思っていたら
突然の告知
▼
肺がんだってさ その5〜え?あんなに元気そうな義父が肺がん!?〜