演奏を、録音や自動演奏ではなく有人によるものにスポットを当てて歴史的な背景や演奏者、聴衆の心理的へのアプローチをした本です。

生演奏を聴く価値、楽器の練習をする意義などが語られてます。この研究面白いので続編や他の作者によるものも知りたいです