早朝からの仕事にご褒美をと思い、

期間限定ミラノサンド炭火焼きローストビーフ トリュフポテト&茎わさび ~赤ワインバルサミコ酢ソース~を食べようと思いました。

店内は若い店員さん、皆さん外国籍のようです。店員通しの会話が日本語なので恐らく国籍も違うのでしょう。

お客に対しても一生懸命日本語を使って接客しています。

が、このサンドイッチを注文したら、店員さん復唱する際にいきなりネイティブな英語でロースビーフ(ちゃんとRの発音) トリュフポテイト~と発音し、最後のワサビの発音で漸く日本語に戻りました。

いきなりのネイティブイングリッシュにこっちまでO,Oh,yeah!って応えそうになりました。