「管カラ」と言う懐かしい名前を見つけて即エントリーしました。

越谷アビーロードと言う素敵なライブハウス。

出場者はプロもアマも。

アマの方で管楽器のカラオケ伴奏でのソロ演奏に目覚め300曲のレパートリーと200回の本番をこなす方。

「生きている証」「冥土の土産」といいながら古稀を記念にピアニストと一緒にアルバムを作ろうとしている方。

ものすごく元気もらいました。

僕は音源を制作を頼み「さくらのうた」とYou raise me upを。

僕もいつか吹けなくなる前にいろいろ演奏したいです。譜面台にスマホ置いて録画しました。

演奏終わるとライブハウスの醍醐味であるドリンクカウンターに楽器片付けず直行。

カウンターのお姉さんに満面の笑みで褒められ心臓撃ち抜かれて気がついたらビールをジョッキ2杯。


それにしても…演奏、また早く飛び出した!今年2回目!