備忘録代わりに…
NHKの取材で男性アナウンサーの説明の後自分がインタビューに答えたのですが、当たり前ですがアナウンサーの話し方に比べて自分の滑舌があまりにも悪く落ち込んでました。ルックスでは負けてないのに…
なんとか滑舌をよくしたいと思ってました。
とある機会で滑舌の話に。
これもまた当たり前ですが滑舌は練習で改善できるし、それで人に与える印象も変わるとの事。
練習は母音と子音の練習する時に「発音する瞬間に正しい口の形になっている事」そして「発音する瞬間に息が必要な音量のマックスで出せている事」が挙げられてました。発音しながら口が後でついてきたり息が十分出ない状態が滑舌が悪いという状態です。って…
あれ?
これってホルン吹くのと全く同じじゃん!
息の出し方のグラフの良い例悪い例もホルンの教則本と同じでした。
これから年取ってもどんなに酔っ払っても正しい滑舌でいられるように練習します。
(写真は本文とは…)
