Live in the artctic is sushi.
北極で生きることは寿司である。

僕は単に活きホッキ貝の握りかとおもったんだが、この店ここまで哲学があるのですね。


そして「和風」の定義。
僕は単に日本式という意味のつもりだったけど、ここではAnd the wind。
鰻をさっと湯がいてたれつけて食べる美味しいサラダがAnd the wind eel!
どこかの吹奏楽団かと思った。(中国語での和はandの意味です)

日本で30年ほど修行された台湾人の方がオープンした和食。
日本人にとっても新鮮な味付けだけど、メニューに書かれた哲学が素晴らしい。


Before the Japanese food.つまりこれは日本食以前の問題?いやそれとも「まず、ビール!」今風に「Wifiありますか?」

最後に「しめじ巻きなあかん」大阪で修行されたのか?僕には単にネギトロにしか見えません。


このほかにも