自宅近くのお寿司屋さんで食事しなが ら気持ちよく飲んでいるとこの界隈のレストランを経営している社長さんが店から出てきた。どうもどうもお疲れ様です。
勧めてくれた濁り酒が旨いの何のって・・・これは別の機会に書こう。
社長さん:「春節は帰国ですか?うちはやってますので是非来てくださいね。」
はーい。帰国はするけど早めに戻るので是非。
社長さん:「春節の間は特別キャンペーンをやります。えいごの松坂牛をお値打ち価格で焼き肉でだします。」
英語っていうとオージービーフですか?
社長さん:「いいえ、松坂牛は日本です。その中のえいごの松坂牛です。」
その松坂牛は英語を話すんですか?Matsuzaka beef?
それとも、もーって鳴くとき英語でNo--って鳴くのかな??
そこで話がすれ違っているのがわかった。
えいごはA5。肉のランクの話だそうだ。もっとも良い部分なんですって。
いやあ、日本語って難しい。