日曜の午前は中国語と太極拳。
9時からの中国語に合わせるため家を出る。
8:20頃着いたので近くのパン屋で総菜パンを買い食べる。


学校には8:30についた。誰もいない。
ぼーっと突っ立って待っていると掃除のおばちゃんが上海語なまりの中国語でべらべらしゃべり、ロクに受け答えも出来ないうちに鍵を開けて入れてくれた。中国語の老師登場。僕のレッスン教室を確認しようとしたらわからないらしい。受付の担当者が来るまで空き教室で待つ。


受付の担当者が来た。真っ青な顔をしている。
どうやら僕のレッスンがブッキングされてないらしい。
平謝り。先週受付の彼女が「予約入れました。」って言ってくれたはずなのに。。
本人もそれを自覚しているから平謝りなんだろう。中国人がここまで謝るのを見るのは初めて。まるで日本だ。

まあ、いいですよ。(空いている)教室でのんびり太極拳の時間まで待ってます。


教室で着替え、今日やるはずだった場所をのんびり眺める。
土曜は引っ越し荷物の紐解きで忙しく今日は朝5時に起きて予習したのに。

レッスンがないってわかってたらもっとゆっくり寝れたのに。。

でも不思議と怒る気持ちはなかった。

受付の態度も良かったけど。。。


「休講」って久しぶりに聞く言葉。いいね!