緑の猫
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手塚治虫の短編漫画を1話完結でアニメ化したシリーズ全6作です。
民話や童話、ファンタジー、ラブコメ、SFなど、バラエティに富んでいて、手塚治虫の守備範囲の広さを改めて示すもので![]()
が、個々の作品の完成度はイマイチ。
ストーリーも物足りないですが、それ以上に作画レベルは当時の一般的なテレビアニメと比べてもかなりしょぼく(「悪右衛門」だけはさほど悪くない出来)、そもそもキャラデザインが古臭すぎて![]()
当初は26本のシリーズの予定が結局6本で終了したのも仕方ないかな…。