豚肉を使って、簡単な丼を作りました。
温かいご飯の上に、豆苗のナムルを乗せて、焼いた豚肉を乗せただけ。






最近、よく聞いている一曲。 


 なんというか、自分のテーマソングにもなっている曲。


ローリング・ストーンズの『connection』(コネクション)を車の中でよく流しています。 


実家へ向かう道中も聞いているし、こちら札幌に戻ってくる時にも聞いている。








 

『コネクション』は、ローリングストーンズがデビューして間もない頃に発表したアルバムに収録された一曲。



 実は、ちょっとおもしろい。 



 当時発表された

『コネクション』を聴くと、ミック・ジャガーミがメインのボーカルで歌っています。


 それが、 その後にはギター担当のキースリチャーズがメインのボーカルで歌うようになっているわけです。


 つまり時間を経て歌う人が変わってしまっているという楽曲なんです。 



 僕がリアルタイムでストーンズを聴いたのは、80年代の『ダーティ・ワーク』で、それから間もなくキース・リチャーズは初のソロ・アルバムを発表する。


 ソロ・アルバムのライブ・ツアーで、『コネクション』を取り上げて以降、“キースが歌う曲”になっています。



 それにしても、沢山の楽曲の中から、どうして

『connection』(コネクション)をひっぱり出しできたのだろう。











 何が何でも帰りたいんだ 


 今は君とは 繋がれていないけど 


 でも 何が何でも帰りたいんだ


 何もかもが 悪い方に進んで行ってるようだ


 お医者さんは あれやこれやと いろんな薬を用意してくれるけれど 



 効き目があるかは わからない


 でも とにかく君のもとに帰りたいんだ


 今は君とは 繋がれていないけど 


 でも 何が何でも帰りたいんだ 







 そんな風な歌詞が歌われています。