料理の写真を写すのは、難しい。
そう、個人的に感じています。
上から覗いて撮影するアングルも、思いのほか難しかったりする。
自分の場合、そうしたことを器が助けてくれる事が多い。
いつもは、陶器の、ちょっとやそっとでは傷ついたり、割れたりしないものを愛用している。
いつもは、陶器の、ちょっとやそっとでは傷ついたり、割れたりしないものを愛用している。
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一方、プラスチック製の食器というのがある。
当然割れたりもしないし、“作る人”、“食べる人”には扱いやすいのだろう。
プラスチックの食器に盛りつけたところを撮影することがある。 これがまた、難しい。
一番は、光の加減や、反射具合だろうと思う。 だから、うまく写せた試しがほとんどない( ´•ᴗ•ก)

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職場で使っているものと似ているが気がしなくもないけれど…これは、100円ショップで購入した、プラスチック製の皿。


