これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。
自分の存在を受け取るために。
見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️
中学校の時に一緒クラスだった友達と小学生になっていた。中身は大人なので不思議だねと言う話をした。歩いてどこかに行っている。仕事のようだが、私は誰かが作ったクッキーを持っていて食べながらいたが、中から髪の毛が出てきた。大きいクッキーで髪の毛が何本も入っていて、そこだけ抜いていたらが気持ち悪くなったのでもう食べるのもやめた。喉が渇き、水が欲しくて探しに出ようとしたが、何故か囚われの身になっていて、そこから出ることを許されなかった。私はこっそり抜け出して着替えをしてわからないようにしたが、見張りのものに見つかってしまう。その中の1人は偉い人のようで、自分と結婚すればゲームができて楽できるのだと言った。
🌙夢の解析⭐️
● 中学校の同級生と小学生になっているが中身は大人
過去の関係性や環境に戻りつつも、認識や判断は現在のままである状態。状況としては軽く見えるが、内側では冷静に全体を把握している位置にいる。
● 歩いてどこかへ向かっている、仕事のような感覚
流れの中で動いているが、明確な目的よりも「こなしている状態」。主体的に決めているというより、与えられた流れに乗っている側面がある。
● 誰かが作った大きなクッキーを食べている
自分で選んでいないもの、他者や環境から与えられたものをそのまま受け取っている状態。量が多いことから、必要以上に取り込んでいる傾向もある。
● クッキーの中から髪の毛が何本も出てくる
本来受け取りたくない違和感や不純物に気づいている状態。中身をよく見ると、そのまま受け入れるには不快な要素が含まれていると認識できている。
● 髪の毛を抜きながら食べ続けようとするが気持ち悪くなりやめる
違和感を処理しながら続けようとするが、無理があると判断して途中で手放している。調整しながら続けるよりも、やめる選択ができている。
● 喉が渇き水を探そうとする
不要なものを手放した後、シンプルで必要なものを求めている状態。身体感覚としての欲求が明確になっている。
● 囚われていて外に出ることを許されない
環境やルール、見えない制限によって自由に動けないと感じる状況。外に出たい意識はあるが、制約も同時に認識している。
● こっそり抜け出し着替えてわからないようにする
状況を変えるために、自分なりに動き方や見せ方を変えて対応している。直接的に突破するのではなく、工夫して抜けようとしている。
● 見張りに見つかる
完全には隠しきれず、外からの視線や管理に気づかれている状態。自由に動こうとすると制限がかかる構造がまだ残っている。
● 偉い人が結婚すれば楽できると言う
条件付きで楽になる提案。自由や主体性を差し出す代わりに安定や簡単さを得る選択肢が提示されているが、自分の意思とは別の枠組み。
✨✨意識すること✨✨
違和感あるものは無理に続けない
その場でやめていい
楽になる代わりに縛られる選択は取らない
自分で選べる状態を優先する