これは、わたしのための日々の記録として残します。気まぐれに、その時々に。
自分の存在を受け取るために。
見た夢は、今この世界にちゃんと意味を持って届いてるから🌙⭐️
どこかの新しい職場にいた。翌日出勤した時、フロアの階数がわからなかった。エレベーターに乗るとあと数名乗っていたが、誰も行き先ボタンを押さない。乗ったところから、上に行くのか下に行くかかわからなくなったが、多分7階だったと思ったので、7階のボタンを押した。
自分の机に座ると何人かの席替えがあり、すぐ隣の部署に推し活で休んでいる人がいて、そこに座るように言われた。半分学校のようで、机の上に筆記用具やノートを出すように言われた。宿題のようで、作文用紙に書くようになっていたが、私はマス目の大きな作文用のノートを持っていたので、それに書いても良いものかをAIに尋ねていた。その時は内容が大事なので、用紙は関係ないということだった。
1人で旅行?に出ることになった。バスで乗り換えが必要になり予約していて並んでいたら祖母が来た。私はおばあちゃんと呼んでいたが、顔は母だった。祖母は友達と来ていて、私が行くのも知っていたのか、席が私の隣だった。
🌙夢の解析⭐️
● 新しい職場にいる
新しい段階・新しい役割への移行。まだ完全に慣れていない状態。
● フロアの階数がわからない
自分が今どの位置にいるのかの確認段階。上昇か下降かの不安ではなく「現在地の把握」。
● 誰も行き先ボタンを押さない
周囲も明確な方向を示していない。自分で決める必要がある。
● 自分で7階を押す
仮でもいいから自分で選択する力。正解確信ではなく“決める姿勢”。
● 席替え/推し活で休んでいる人の席に座る
他人の不在ポジションを一時的に担う。役割の変化や代替的ポジション。
● 半分学校のような空間
仕事と学びの混在。今は成果より“学習段階”。
● 作文用紙に書く課題
自己表現・整理・言語化のテーマ。
● マス目の大きなノートを持っている
自分のやり方・自分仕様の器を持っている。
● AIに用紙の可否を尋ねる
外部基準に確認する姿勢。ただし依存ではない。
● 「内容が大事」と言われる
形式より本質。やり方より中身。
● 1人で旅行に出る
自立・単独行動の段階。
● バスの乗り換え
移行期。途中段階。
● 祖母が来る(顔は母)
世代的価値観・家族の基盤。過去と現在の統合。
● 席が隣
完全な孤立ではない。自立の中に支えがある。
✨✨意識すること✨✨
今は“現在地確認期”。
正解よりも自分で選ぶことが大切。
形式より中身。
単独でも、土台はある。
移行期は不安定でも自然。