え、ドイツ語?
でした。
お陰で極々一部会話が分かったりして

多分ドイツ映画は初めて?
内容は、絵画に隠された暗号や秘密、では無くて
いかに絵を守り、ナチスからユダヤ人の画廊家族を守ったか。
残念ながら主の父親は収容所で亡くなったのでしたが、母、婚約者、使用人の息子である友は・・・。
収容所シーンなどは無くて、かつ突っ込みどころ満載な、で、ラストは
なシーンで終わります
ヒットラー統治下のドイツが、ミケランジェロの絵をイタリアに戻す約束をして、イタリアとの同盟関係を保とうとした話なんですが、彼のヒットラーが無類の美術好きであったこと、知っていて良かった。
しかし有り得そうで、そうでも無さそうで。
ちなみに彼のポーランドも少々出てきました(笑)
現在、日比谷シャンテ、川崎、ららぽーと横浜のTOHOシネマズにて公開中、順次全国公開予定
